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DustBox

決闘

2008/05/25ログ
2時間目。1時間目はこちら

川原雅: ハイマイル地区の決闘現場にいきたいですー
芝村: はい。
久珂あゆみ: 尾行とかつかないとなおいいですー
川原雅: 変装する?(笑)>あゆみちゃん
久珂あゆみ: しますか(笑 なんだろうこれデジャヴを感じる
久珂あゆみ: とても 黒麒麟のときと にています
芝村: 2分まってね
芝村: /*/
芝村: ここはハイマイル区画だ。
芝村: 昇:「こちらです」
久珂あゆみ: #案内されてルー(笑
川原雅: 「ありがとう」 どんな場所でしょー
久珂あゆみ: 「ありがとうございます」
芝村: ここは闘技場だ。
芝村: 多くの人が集まってる。
芝村: 川原は貴賓席に座った。昇の隣だ
川原雅: またか!
久珂あゆみ: また!
久珂あゆみ: わたしはどこでしょうか(笑
芝村: かなりいい席だ。オペラグラスなくても見える。
芝村: あゆみは御付の護衛だね。立って見れる
久珂あゆみ: 了解です。
芝村: どよめきが走ってる。
久珂あゆみ: 観察します
芝村: 司会:「ようこそ、みなさまがた。今日は特別ゲストを迎えて、特別試合を開催します」
芝村: 司会:「先ほど、皇帝をあんさつしようという、痛ましい事件がありました」
芝村: 司会:「だがそこは、皇帝。犯罪者の罪を許し、かわりに一騎打ちを申し込まれました。」
芝村: 晋太郎が出てきた。
久珂あゆみ: ちょーーー
川原雅: #おおっと
久珂あゆみ: (わーん私に気づけー)
久珂あゆみ: いい席ならむこうからも見やすいはず。
芝村: 晋太郎には首輪がはめられているね。
久珂あゆみ: ぎゃー
芝村: 晋太郎はあえてあゆみをみなかった。
久珂あゆみ: Q:首輪は魔力を封じたりできるようなものでしょうか
芝村: A:ええ
久珂あゆみ: やっぱり
芝村: 晋太郎は重そうに剣を持ってる
芝村: 昇:「死んだな」
久珂あゆみ: 「ちょっと待ったあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」
芝村: あゆみは発言できなかった。
久珂あゆみ: えー
芝村: あゆみは倒れた。
久珂あゆみ: ぎゃー
川原雅: 「あゆみちゃんっ」
芝村: 首筋に注射された。
芝村: 昇だった。
久珂あゆみ: にらみます
久珂あゆみ: 抵抗はできますか?
芝村: 無理だね。
芝村: 昇:「他人を巻き込むことは考えたほうがいい」
久珂あゆみ: 「わたしが代わりにでる」
久珂あゆみ: 「夫婦としてなら 私と晋太郎さんの問題です」
芝村: あなたは喋れない。むがむがいうだけだ。
芝村: 昇は軽く無視した。
川原雅: 「昇さん・・・」
芝村: 昇:「さてさて。どうでるかな。晋太郎君・・・」
芝村: 昇は川原を見て、どうしました?と聞いた。
川原雅: 「・・・・これは動けなくなるだけ?」
芝村: 昇:「10分で戻りますよ」
芝村: 昇:「晋太郎くんの気持ちを、分かって欲しいな」
久珂あゆみ: #わーん
芝村: 皇帝が現れた。
芝村: 皇帝は剣を抜かず、素手で相手するようだ。
久珂あゆみ: Q:皇帝の評価値っていくつくらいでしょうか
芝村: A:不明
川原雅: 「奥さんの気持ちもわかってあげてほしいなぁ・・・」
久珂あゆみ: #ハハハハ
芝村: 昇:「なるほど。それはそうかも」
久珂あゆみ: 必死にもがもがしてますよー
芝村: ???:「まったああああああああああああああああああああ!!!」
芝村: 巨大な声がした。
久珂あゆみ: 光太郎だったらいやん
川原雅: 「え」 びっくり
芝村: 闘技場の一番上に、腕を組んだ谷口がいる。
久珂あゆみ: 谷口かい!!!(笑
芝村: 谷口:「ISS副長、谷口。皇帝に謹んでご意見を申し上げたい」
芝村: 皇帝:「手柄のあった隊員だな。聞こう」
芝村: 谷口:「以下に理由をあげれど一騎打ちで意趣返するのはあきらか。法の裁きを厳正に下すべきです」
芝村: 皇帝は笑った。
芝村: 皇帝:「俺を殺したいなら、民を巻き込まず、一騎打ちを申し込めばいいのだ。俺はそれを教えているにすぎん」
久珂あゆみ: #ちなみに薬うたれたのが16分なので すでに10分たってます。おきあがりつつ状況を見ます。
芝村: 谷口:「だからといって」
芝村: 皇帝は笑った。
芝村: 皇帝:「殺しはせん。そうだな。尻を蹴り上げるくらいだ」
芝村: 谷口:「暴力行為です。皇帝陛下」
芝村: 皇帝は楽しそうだ。
芝村: 皇帝:「俺に意見するのは難しいぞ。俺は俺に勝たねばな」
芝村: 谷口:「ならば」
芝村: 谷口:「自分が一騎打ちを申し込みます」
芝村: 皇帝は嬉しそう。
芝村: 皇帝:「許す」
川原雅: 「・・・・なんかすごいというかある意味予想どおりというか・・・」
久珂あゆみ: #フクザツです!
芝村: 昇:「面白くなってきたな」
川原雅: 「皇帝陛下は黒の人?」
芝村: 昇:「違うだろうね、黒には見せてるが」
芝村: 谷口:「自分が勝てば、この人物の取調べと法官による処罰を」
芝村: 皇帝:「俺が勝てば、そうだな。その者の無罪と、出国を」
芝村: 皇帝は笑った。
芝村: 闘技場の皆が大笑いしはじめた。どちらがいい人かわからなくなってきた。
芝村: だが皇帝は人の心を掌握し始めた。
久珂あゆみ: うあー
芝村: 谷口:「この者は、あそこの貴賓室の方あずかりで」>川原見ながら
芝村: 皇帝:「許す」
川原雅: 谷口にうなずきます。
芝村: 川原のところに晋太郎が届けられた。
久珂あゆみ: わーん
久珂あゆみ: ぎゅーしてもだいじょうぶですか ぎゅー
芝村: 昇:「どこまで計算だい?」
芝村: 晋太郎:「1割以下だね・・・」
川原雅: 「あんまり奥さんに心配かけないでくださいね」 ため息
芝村: 晋太郎はあゆみを見た
芝村: 晋太郎:「ごめん・・・」
久珂あゆみ: 「ばーかー」わーん
芝村: 晋太郎は闘技場を見る。
芝村: 戦いが始まった。
芝村: 皇帝は谷口と互角に戦ってる。
芝村: 皆があっけに取られてみている。レベルが高すぎて舞踏のようだ。
川原雅: 「さすがに谷口さんはすごいです・・・皇帝陛下も」
芝村: 昇:「茶番だな」
久珂あゆみ: #これも陰謀劇のシナリオですかー 踊らされてる気がします
川原雅: 「陛下のイメージアップに使われちゃいましたね」
芝村: 皇帝が剣を落とした。谷口が攻撃をためらった瞬間、皇帝が谷口を倒して剣をその首に向けていた。
芝村: 皇帝は笑った。
芝村: 皇帝:「精勤ご苦労」
芝村: 谷口は黙った。
芝村: 皇帝は微笑むと谷口を立たせ、その肩を抱いて笑った。
芝村: 会場が沸いた。
芝村: 帝國の国歌がハイマイルを埋め尽くしている。
芝村: 昇:「……敵が上手だな」
芝村: 昇は川原を見た。
芝村: 昇:「帝国辞めて、FEGにでもいこうか? もちろん高給とりだけど」
川原雅: 「歓迎します」 微笑んで
芝村: 昇は、味方より敵にまわすほうが面白そうだと言った。
芝村: /*/
川原雅: 「・・というか、私はずっと昇さんはFEGのひとだと思ってましたけど」
芝村: はい。お疲れ様でした。
川原雅: お疲れ様でした。
久珂あゆみ: ありがとうございました。
久珂あゆみ: うわー踊らされたー
川原雅: まぁ・・良かったね?>あゆみちゃん
久珂あゆみ: 「(晋太郎さんにしがみついて)香水のにおいがする」 ←これはりそこねました!
芝村: ははは。
芝村: 評価は晋太郎から+1+1でした
久珂あゆみ: 晋太郎→二人 がですか?
川原雅: 二人ともですか?
芝村: ええ
川原雅: こっそり晋太郎さんと+3+3な気がします(リセットされてるかどうか不明
芝村: 3・3だね
久珂あゆみ: おお
芝村: 秘宝館には1、1でたのめます。それでは解散しましょう。お疲れ様でした。
芝村: なお、首輪は外れなかった上に1日に2mmずつしまっていく・・・
久珂あゆみ: はい ありがとうございました。 もーorz
久珂あゆみ: ええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ
川原雅: うひ
芝村: /*/
久珂あゆみ: マジですか!!
久珂あゆみ: ええええええええええええええええええええええええええ
芝村 has disconnected

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