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DustBox

伝説を目指して

2008/09/29ログ
15:59 川原雅: こんにちはー。生活ゲームにまいりましたー。
15:59 芝村: 記事どうぞ
15:59 川原雅: 【予約者の名前】03-00046-01:川原雅:FEG
【実施予定日時】9/29/16:00〜17:00
【ゲームの種別】生活ゲーム
【イベントの種別(時間):消費マイル】
 ・1時間:20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
 ・千葉昇:藩国滞在ACE:0
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計33マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・03-00046-01:川原雅:-33マイル:入学済
16:00 芝村: イベントは?
16:00 川原雅: はい、試練ですね。おねがいします。
16:01 芝村: 2分まってね
16:01 川原雅: はい。
16:04 芝村: /*/
16:04 芝村: ここは摩天楼の都、FEGだ
16:04 芝村: 空を飛ぶ車たちが渋滞を起こすほど飛んでいる。
16:04 川原雅: 「Σ ちょっと見ない間に」
16:06 芝村: 夕日に照るFEGは綺麗だね。
16:06 芝村: 夜景はもっと綺麗だが。
16:06 芝村: 大統領効果で莫大な資金がFEGに集まり始めている
16:06 川原雅: すっかりバブルですね。
16:07 川原雅: で、昇さんは来てますでしょうかー
16:08 芝村: 昇は動く歩道に乗って近づいてきているよ
16:08 芝村: 貴方にむかって手をあげた
16:08 川原雅: 笑って手をふりますー
16:09 芝村: 昇:「こんにちは」
16:09 川原雅: 「こんにちは・・・こんばんは、かな? ね。夕日がすごいよ」
16:10 芝村: 昇:「……すごいですね。高いビルのガラスにいっせいに照り返されて」
16:10 芝村: 昇:「黄金の国のようだ。ここは」
16:11 芝村: 昇はそういった後で、皮肉そうに微笑んだ。
16:12 川原雅: 「あんまり急な変化は、いろんなところに無理が出るからちょっと心配はしてるんだけど・・・」
16:12 川原雅: 「ここだけ見ると違う国に来たみたい」
16:13 芝村: 昇:「無理は出ていますね。ええ。ここはもう、みんなの知っているFEGじゃない」
16:13 芝村: 昇:「にゃんにゃん共和国の首都、FEGですよ」
16:13 川原雅: 「首都、かぁ・・・」
16:14 芝村: 昇:「そろそろ、潮時かな……」
16:15 川原雅: 「違うところに行く?」
16:16 芝村: 昇:「ええ。ここも、強くなったんで。」
16:17 川原雅: 「そっか。どこに行くか決めてるの?」
16:17 芝村: 昇:「……いえ」
16:17 芝村: #嘘だと思った。
16:18 川原雅: 「どこでもいいか。ねぇ。二人で行くにはどこでも面白いかもね」
16:19 芝村: 昇:「川原さんがいなくなったら、この国傾きますよ」
16:19 芝村: 昇は笑った。
16:20 川原雅: 「大丈夫大丈夫、いなくてもそれなりにまわるように教育はしてるから」 笑って手をぱたぱたと。
16:21 芝村: 昇:「どんながんばっても人徳や人のつながりまでは教育できませんよ」
16:21 芝村: 昇はそこまで話した後、黙った。
16:22 川原雅: 「王様には怒られるかなー。あ、大統領か。ふふっ」
16:23 芝村: 昇:「大統領はすごいと思いますよ。もう伝説の中の人物だ」
16:25 川原雅: む、送信えらー
16:26 川原雅: 動いた(笑)
16:26 芝村: 昇:「?」
16:28 川原雅: 「伝説になるって、つまり本物を見たことない人が増えるってことよねー。いいんだけど。ちょっと執務室の書類のたば思い出しちゃった」
16:29 芝村: 昇:「そうですね。もう、実在を疑ってる人もたくさんいます」
16:29 芝村: 昇:「……そんな風になってみたい。伝説の中の誰かに」
16:32 芝村: 昇:「……ちなみにほんとについてくる気ですか?」
16:33 川原雅: 「是空さんがどうして伝説の男になったか教えてあげましょうか? すごい奧さんがいたからよ」
16:33 川原雅: 「あの奧さんにはかないそうもないけど、ちょっとぐらい手助けはできると思う」
16:34 芝村: 昇:「凄い奥さん…?」
16:34 芝村: 昇:「彼はずっと独身の……」
16:35 川原雅: 「秘密よ、秘密」
16:36 芝村: 昇は目を白黒させた
16:37 芝村: 昇:「そうか。進行している縁組にも影響が」
16:37 川原雅: #縁組みあるんだ・・・独身ならしょうがないか(笑)
16:38 芝村: #一杯きてるな
16:38 芝村: 昇:「……」
16:38 芝村: 昇は貴方に手を出した。
16:38 芝村: 昇:「僕は冷たいが」
16:38 川原雅: 手を握ります。
16:39 川原雅: 「使えないと思ったらいつでも置いてって」
16:39 川原雅: 「でもきっと探して追いつくよ」
16:40 芝村: 昇は眼鏡を指で押した。
16:40 芝村: 迷った後、眼鏡を外した。鋭い目つきだ。
16:40 芝村: 昇:「貴方が恥ずかしくないようにする」
16:42 川原雅: 「うん。私も頑張る」 微笑んで
16:43 芝村: 昇は考えた後、眼鏡をかけて歩き出した。
16:43 芝村: 昇:「とりあえずは、動くための資金をつくりたい。その次は芥辺境藩へ。あそこの犯罪組織をつぶしたい」
16:44 川原雅: 「OK。芥ね」 楽しそうに横を歩きます
16:45 川原雅: 「資料集めるわ。資金は・・・ちょっと前なら自由になるお金があったんだけどな」
16:45 芝村: 昇:「すぐに作れる。これだけお金は集まっているんだから」
16:47 川原雅: 「すっごいわくわくしてきた。・・・・ふふっ」
16:47 芝村: 昇は高い城を見て、拳をあげた。
16:47 芝村: 昇:「いずれはあそこに」
16:47 芝村: /*/
16:47 芝村: はい。お疲れ様でした。
16:47 川原雅: おつかれさまでした。
16:47 芝村: 微笑青空どうぞ
16:48 川原雅: はい、ありがとうございます。
16:48 川原雅: 面白展開だ。
16:48 芝村: そうねえ。
16:48 芝村: 昇、奈穂がいないと野心家なんよ
16:49 川原雅: セプのトップにもなれる人いわれてましたね、そういえば
16:49 川原雅: (すっかりヘタレが定着してましたが)
16:49 芝村: ええ。そして、皇帝、是空と見て、(これくらいなら)俺もやれるかもしれないと思い出した。
16:50 川原雅: 足下にすごい穴掘りそうなのでついていかないとしんぱいです
16:50 芝村: ははは。そだね。
16:50 芝村: 評価は+2+2.秘宝館には2、2で頼めます。
16:50 川原雅: はい。
16:51 芝村: では解散しましょう。お疲れ様でしたー
16:51 川原雅: 千葉兄のデータはプロモーションになりますか?>個人ACE
16:51 芝村: ええ。もちろん
16:51 芝村: 独自データになりますよ
16:51 芝村: 明日でも取りに来てください。
16:51 川原雅: ではお願いしますーありがとうございました。
16:52 芝村: ではー
16:52 川原雅: 失礼しますー