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DustBox

電話2

2009/02/07メモ
17:38 川原雅@: こんばんは。電話はまだ大丈夫でしょうか・・>おやすみ
17:39 芝村: いいよ
17:39 川原雅@: はい。おねがいします
17:40 芝村: /*/
17:40 芝村: とるるるる
17:40 芝村: 3
17:40 川原雅@: とりますー
17:40 芝村: 2
17:40 川原雅@: 「はい」
17:41 芝村: ???:「やあ。こんにちは」
17:41 川原雅@: 「こんにちは。どちらさまでしょうか・・・?」
17:41 芝村: ???:「わからないかな。わからないかもしれないな」
17:43 芝村: クーリンガン:「君の友人の友人、というところだね」
17:43 川原雅@: 「はい・・・。ご用件はなんでしょうか・・・」
17:44 芝村: クーリンガン:「一応、ご挨拶をと、おもってね。ああ、もちろん、安心してくれたまえ。ISSはすでに無力化した」
17:44 芝村: クーリンガン:「彼は安全だ」
17:45 川原雅@: 「そう・・・ですか」
17:45 芝村: クーリンガン:「優秀な手ごまだ。大事にしたい。彼と話したいかね?」
17:46 川原雅@: 「はい。お願いします」
17:47 芝村: クーリンガン:「いいとも。着任祝いだ。どうぞ、幸せに。ははは」
17:47 芝村: /*/
17:47 芝村: 電話が切り替わった。
17:47 芝村: また鳴り出したよ
17:47 川原雅@: とりますー
17:47 川原雅@: 「もしもし?」
17:48 芝村: 昇:「……」
17:48 川原雅@: 「昇さん」
17:48 芝村: 昇:「うん・・・」
17:49 芝村: 昇:「……大丈夫?」
17:49 川原雅@: 「大丈夫・・。ちょっと泣くかもしれないけど、それだけ」
17:50 川原雅@: 「私はだいじょうぶ」
17:50 芝村: 昇:「泣かないで。すぐ、どうにかするから」
17:51 川原雅@: 「手伝えることはない?」
17:51 芝村: 昇:「何もない。すぐに、片付ける」
17:52 芝村: 昇:「なかないで。それじゃあ」
17:52 芝村: /*/
17:52 芝村: 電話は切れました
17:52 川原雅@: 即かけなおしたらつながりますか?
17:53 芝村: ええ
17:53 川原雅@: かけますー
17:53 芝村: とるるる・・・
17:53 芝村: がちゃ
17:54 芝村: 昇:「捨てようとしてた」
17:54 川原雅@: 「待って」
17:55 芝村: 昇:「なに?」
17:55 川原雅@: 「・・・何かできるわけじゃないけど・・・。止めなきゃいけないと思っ・・・て・・」
17:56 芝村: 昇:「なにを?」
17:57 川原雅@: 「わからない。・・・でも、不安、で」
17:58 芝村: 昇:「FEGにはなにもしない」
17:59 川原雅@: 「うん。・・・ごめんね、それは疑ってるわけじゃない」
18:00 芝村: 昇:「……うん」
18:01 川原雅@: 「あなたが一人で戦おうとしてるんじゃないかと思った」
18:01 芝村: 昇:「・・・・」
18:01 芝村: #図星みたい
18:02 川原雅@: 「無茶しないって言ったよね」
18:02 芝村: 昇:「……」
18:04 川原雅@: 「生きててくれれば私は待てるし、手伝うことがあれば手伝うし、できれば何かしたい」
18:05 芝村: 昇:「愛している。じゃあ」
18:05 芝村: /*/
18:05 芝村: 電話は切れた
18:05 川原雅@: きぃ
18:06 川原雅@: もうかからなさそうですね
18:06 川原雅@: いちおーダメもとでもっかいかけてみます
18:06 芝村: かからなかった。
18:07 芝村: ははは。
18:07 川原雅@: はい。
18:07 芝村: おしいおしい。がんばった
18:07 川原雅@: くう
18:08 芝村: なに。うまくいくよ。うんうん
18:09 川原雅@: くーりんやすみのくせに電話にでるし・・・。
18:10 芝村: いや。ありゃどう見ても偽者だろ
18:10 芝村: 喋り方が違う
18:10 川原雅@: そうですね。喋りは違う感じはしましたが・・・。セプ?
18:11 芝村: さてね
18:12 川原雅@: もうこっちからは電話通じないってことは、また連絡くるまで消息不明でしょうか
18:12 芝村: ええ
18:13 川原雅@: はーい・・・
18:14 芝村: ではー。
18:14 川原雅@: ありがとうございました