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DustBox

猫屋敷であそぶ

2008/07/30ログ
川原雅: こんにちは。生活ゲームにやってまいりましたー。
芝村: 記事どうぞ
川原雅: 【予約者の名前】03-00046-01:川原雅:FEG
【実施予定日時】7月30日/〜
【ゲームの種別】生活ゲーム
【ゲーム時間:消費マイル】
 ・1時間:20マイル×1時間
【予約の有無】有り(10マイル)
【召喚ACE】
 ・千葉昇:藩国滞在ACE:0
 ・オーレ:銘入り猫士:0
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計30マイル
#家の特殊 *この家で行なう生活ゲ-ムは10%割引になるを使用
#33マイルの1割=3マイルが割引で計30マイル

【参加者:負担するマイル】
 ・03-00046-01:川原雅:FEG:入学済:30

芝村: イベントは?
川原雅: 猫屋敷に行きたいです−。
芝村: OK
芝村: 2分まってね
川原雅: はい

芝村: /*/

芝村: 千葉がチャイムを鳴らしている
川原雅: 「はーい」
川原雅: 玄関に行きます。私は家の中ですよね。
芝村: ええ。
芝村: オーレもついてくるよ
川原雅: では玄関を開けて。「いらっしゃいませ」
芝村: 千葉:「お邪魔します。あ、これ、お菓子です」
芝村: 千葉はお菓子を土産に持ってきていた。
川原雅: 「わ、ありがとう!」 
芝村: 千葉:「いえいえ。エビ煎餅です。猫も、食べれると思います」
川原雅: 「わー、嬉しい。良かったね、オーレ」
芝村: オーレ:「にゃー」
芝村: 千葉は微笑んだ。
芝村: 目をあちこちにやる。
芝村: 千葉:「それにしても」
川原雅: 「あ、どうぞ上がって。今お茶いれるね・・・うん?」
芝村: あそこにも、ここにも、あっちにも・・・
芝村: 千葉:「猫、多くないですか?」
川原雅: 「多いね。滋賀さんが連れて来た猫がだいぶまじってると思うけど」
芝村: 千葉:「…おじゃまします」
川原雅: 「あ、もしかして動物苦手とかある? 聞いておけば良かったね」 ちょっと心配に
芝村: 千葉はついてきた。
芝村: 千葉:「いえ」
芝村: 千葉はすこし微笑んだ。
芝村: 千葉:「猫は大丈夫」
芝村: 居間についたよ
芝村: 窓から差し込む光の中に、猫だまりができている
川原雅: あ、FFFで家具を買ったのでついでといってはなんですが
川原雅: http://www10.atwiki.jp/fffurniture/pages/83.html
川原雅: キャットタワーです・・・。(笑)
芝村: 猫がキャットタワーを昇ったりしている。
芝村: 千葉:「本格的だね」
芝村: 半分呆れてる
川原雅: 「あんまりたくさんいるから、いれてみたんだけど。でも見てて楽しいよ」 (笑)
芝村: 千葉:「なるほど」
芝村: 千葉は苦笑した。
芝村: 千葉:「家だと喋り方、変わってる」
川原雅: お茶をいれて、貰ったえびせんをあけさせていただきますっ。たかられそうだが
川原雅: 「え、そうかなー」
川原雅: 「ああ、でも宰相府だとなんとなく仕事用になってるかも」
芝村: たくさん猫が集まってきた。
芝村: にゃあにゃあ鳴いている
芝村: 膝に乗ったり台にのったり行儀良く座ったり
川原雅: 「このお兄さんが持ってきてくれたのよー」 と言いつつ順番にわけていきます。>猫達に
川原雅: 「はいこれはオーレの分」
芝村: オーレはゴロゴロ喉をならして目を細めている。
芝村: 猫が貴方の指までかみそうな勢いではぐはぐ食べている。
芝村: 千葉は笑っている。
芝村: 自分の周りにも猫がよってる
川原雅: 「みんなすっごく気に入ったみたい。ありがとう」
芝村: 千葉:「もっと一杯買ってくればよかったですね」
芝村: 千葉は頭をかいた。
芝村: 千葉:「もっと一杯、かってくればよかったね」
川原雅: 「でもこんなにいると思わないよね、普通」 (笑)
芝村: 千葉:「うん。想像の枠外だった。驚いた」
芝村: 千葉は太った猫と見詰め合っている。
芝村: 千葉:「おまえ、さっき川原さんにもらってたろ?」
川原雅: 「ふとっちょさん、食い意地はってる」 くすくす笑って
芝村: 千葉は微笑んだあと、すこし渡した。
芝村: はぐはぐ食べている。
芝村: 千葉はその様子を眺めている。
川原雅: にこにこして見てます。
川原雅: 「あ、人間が食べてない。昇さんもどうぞ」
川原雅: で自分もいっこつまみます。
芝村: エビの味が濃厚で、なかかうまい。
芝村: 千葉:「値段分にはいけるな」
川原雅: 「うん、美味しい。気に入るはずね」
芝村: 千葉は微笑んだ。
芝村: 猫が20匹並んで敬礼している。
川原雅: #器用な猫達・・・
川原雅: 「感謝されてる」 にこにこ
芝村: リーダーは偉そうなオス猫だ
芝村: 茶色だね
川原雅: はい、名前ありますか?
芝村: ないよ。
芝村: つけていい
川原雅: じゃあシェンナで。
芝村: シェンナは猫に命じると2列縦隊で昼寝に歩き始めた
川原雅: 「うわー訓練されてる・・」 ちょっとびっくり
芝村: オーレ:「この屋敷の警護ですにゃ」
芝村: 千葉:「面白い芸だね」
川原雅: 「私も知らなかった。広いしけっこういろんな人が猫の世話で出入りしてるのは知ってたけど」
芝村: 千葉:「猫も色んなのがいるみたいだね」
川原雅: 「うん・・・訓練したら猫士になるのかな。ああいう子達が」
芝村: オーレはうなずいている
川原雅: 「シェンナと猫達に、警備いつもありがとうって言わないとね。あとで」
芝村: 千葉は貴方を見ている。貴方の格好と姿勢は?
芝村: オーレは敬礼した。にゃ
芝村: ほめて欲しそうな目で貴方を見ている
川原雅: えっと床に正座くずしで、服はワンピースですねー。
川原雅: 「えらいえらい」 なでなでー>オーレ
芝村: 千葉は微笑んだ。
芝村: オーレは目を細めて耳を揺らしている。
川原雅: 「オーレも警備してるよねー賢いから」 喉の下なでて
芝村: オーレはごろごろいってる。首伸ばしている
川原雅: 「昇さんも撫でてあげて」
芝村: 千葉は貴方の横に来た。
芝村: 撫でている
芝村: オーレ、ひっくりかえってバンザイ
芝村: 体伸びてる
川原雅: 「ふふふー、おなかみせちゃって♪」 さらになでなで
芝村: 千葉は笑った後、幸せそうだなあと言った。

芝村: /*/

芝村: はい。お疲れ様でした
川原雅: おつかれさまでした。
川原雅: ふと気付くと猫とたわむれるしかしてない・・・!(笑)
芝村: あるある
川原雅: 猫の魔力・・・
芝村: ははは。
芝村: 評価は+1+1でした。
川原雅: あ、両方ですか?>千葉兄とオーレ
芝村: ええ。
川原雅: はいー
芝村: 秘宝館には1、1で依頼出来ます。
芝村: では解散しましょう。お疲れ様でしたー。
川原雅: はい、おつかれさまでした。