DustBox

牢獄にて

2008/12/11ログ
10:01 川原雅: おはようございます。
10:01 川原雅: 生活ゲームにまいりましたー
10:02 芝村: はあい。きじどうぞー
10:02 川原雅: 【予約者の名前】00-00046-01:川原雅:FEG
【実施予定日時】2008/12/11 10:00〜11:00
【ゲームの種別】生活ゲーム
【イベントの種別(時間):消費マイル】
 ・1時間:20マイル×1時間
【予約の有無】予約有り:10マイル
【召喚ACE】
 ・仟葉昇:個人ACE:0
 ・オーレ:銘入り猫士:0
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計33マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・00-00046-01:川原雅:-33マイル:入学済
10:03 芝村: イベントは?
10:03 川原雅: 昇さんがどちにに居るかわかりませんが会いに行こうと思います。
10:03 芝村: OK
10:04 芝村: 2ふんまってね
10:05 芝村: /*/
10:06 芝村: 牢獄の前にいる。
10:06 芝村: FEGのそれは、真っ白で、人を拒絶している感じがする
10:07 川原雅: FEGなんですね。王様の許可はいただいてきたので、警備の人に挨拶して行きます。
10:07 芝村: はい。
10:07 芝村: あなたは面会することが出来る
10:08 芝村: 看守:「危険がないよう薬を使用して全身の筋肉を破壊しています」
10:08 川原雅: 「・・・・そう」
10:09 芝村: あなたは連れられて奥の奥、厳重に隔離された部屋に来た。
10:09 芝村: 柵越しに話すことが出来る。
10:10 芝村: 昇は、かなりぞんざいに床に転がされている
10:10 川原雅: 「昇さん」
10:10 芝村: 昇:「やあ」
10:11 芝村: 昇はころがったまま、優しく言った。
10:13 川原雅: 「・・・・動けない・・よね・・・」 柵のところに座り込みます
10:14 芝村: 昇:「まあ、そうだね」
10:14 芝村: 昇:「こんな姿は見られたくなかったな。金でも積んどけばよかった」
10:14 川原雅: 「馬鹿ね。そんなの私が王様に嫌がらせすればふっとんじゃうわよ、この国では。何してたの?」
10:16 芝村: 昇:「単なるメイクマネーだよ。まあ、最後でミスしたけど」
10:18 川原雅: 「あなた、やり方がセプテントリオンと同じだからばれるのよ。詳細を知らない人でもセプじゃないのかって言うぐらい。」
10:18 芝村: 昇:「……」
10:18 芝村: 昇:「相当クーリンガンの手口を真似したつもりだったんだけどね」
10:20 川原雅: 「クーリンガンと会った?」
10:20 芝村: 昇:「そうだね。見限ったけど」
10:22 川原雅: 「そう・・・。今、出兵前でまたクーリンガンが現れたところがあるから、警戒してる」
10:23 芝村: 昇:「……だれかが呼び出したな」
10:23 芝村: 昇:「……愚かな第7世界人だと、いうところだね」
10:23 川原雅: 「そうね」
10:24 川原雅: 「私もそうかな。こんなところまで会いに来て。世間話みたいに話してる」
10:25 芝村: 昇:「感謝してる」
10:25 芝村: 昇:「ありがとう」
10:26 川原雅: 「怒ってるのよ。私。文句言いにきたんだから」
10:26 芝村: 昇:「そんな風には聞こえないな。でも、聞くよ」
10:27 川原雅: 「たくさん人が亡くなった・・・FEGでも、玄霧でも、無名でも。人以外のたくさんの命も」
10:28 川原雅: 「そういうのはいやなの。私たちはたくさん殺すけど・・・いやなの」
10:29 芝村: 昇:「僕は協力しただけだよ。手段を提供したり、知恵を貸しただけ」
10:31 川原雅: 「それも原因は私達だったりするんだけどね。ほんとに・・・だめだね」
10:32 芝村: 昇:「……完璧主義の神は絶望し、手を離し、そうして今の世界を作った。僕たちの世界を」
10:35 芝村: 昇:「完璧になる必要はないよ。遺言だと、思ってください」
10:36 川原雅: 「まだ遺言にはさせてあげないよ。諦めが悪いのよ。私は」
10:37 芝村: 昇:「数日で、玄霧の暗殺者が来ると思う」
10:38 川原雅: 「じゃあ場所を移させる。・・・・それとも私がここで居座ってようかな?」 笑って
10:39: 芝村 signed off (was オンライン)
10:39: 芝村 signed on (オンライン)
10:39 芝村: 昇:「まあ、前者だろうね」
10:40 川原雅: 「暗殺は認めないわ。最低でも法の下でしか殺させない」
10:42 芝村: 昇は笑った。
10:42 芝村: 昇:「まあ、薬殺のほうがよさそうだけど」
10:42 芝村: 昇:「そろそろログアウトした方がいい」
10:43 川原雅: 「その前に王様に連絡する」
10:43 川原雅: ここ携帯使えますか? 電波だめそうですね
10:45 芝村: 電波はダメそうだね。
10:45 芝村: 足音が聞こえる。
10:45 芝村: 昇:「急いで」
10:47 川原雅: 廊下に警備の人はいますよね。
10:48 芝村: どさりという音がした。
10:48 川原雅: 「オーレ」
10:49 芝村: 反応はない。
10:49 芝村: ドアが開いたよ。
10:49 芝村: 森国人の老人が一人だ。
10:49 芝村: ちらりと開いたドアから、倒れた警備員が見えた。
10:50 芝村: 老人:「死刑にするかは自信がなくてな」
10:50 川原雅: 「自国でやりますからご心配なく」
10:51 芝村: 老人は笑うと、数分まつと言った。
10:51 芝村: 相手は、貴方が自動ログアウトすることを知っていた。
10:51 芝村: /*/
10:51 芝村: はい。お疲れ様でした。
10:52 川原雅: むー。
10:52 川原雅: おつかれさまでした。だめだな
10:54 川原雅: PLACEをおいてくることもできないですかね?
10:54 芝村: 評価は+1+1でした
秘宝館には1、1で依頼出来ます
10:54 川原雅: はい。
10:54 芝村: 出来ないね。というか、再配置するまでの数分で、全部終わる
10:56 芝村: はい。では解散しましょう。おつかれさまでした。
10:56 川原雅: おつかれさまでした。