GM: では、15でティキ
ティキ: でわ、反対側にルカといっしょにまわりこみ〜
GM: では、次12でルドウ、男A,B,C
ルドウ: はみゅん、Bに記憶惑乱
ルドウ: 記憶惑乱
ルドウ: 失敗▲20+祈念32×1(53)
シジマ: (……あと1(笑))
GM: (惜しい(^^;))
ルドウ: 「…なんか集中できん…」 カシカシカシ
GM: では、男Aは後ろに下がり、Bはカチュア、Cはシジマに……
パルニガ: (くりってる(笑) しかし、男たちが反撃してきたら、シジマやカチュアに返り討ちに会って終わりのような気が……)
パルニガ: 「カチュア、姉さん!」
GM: B(42,0) 戦闘力差(−11)  頭:AA,H
パルニガ: (あ、生意気にBRBでやんの)
シジマ: (しかも、また頭に……)
パルニガ: (蒼森では、一度頭に食らうと次も頭に食らうというジンクスが……(笑))
カチュア: 「飛燕返しの舞」 使いましょかね……
カチュア: 成功★20+14×1(07)
パルニガ: (いい目が出るな(笑))
シジマ: (をー、ぱちぱちぱち)
GM: (カッコいい(笑))
GM: では、命中部位を
カチュア: 右腕に15点進呈。
GM: シジマに……
GM: B(16,7) 戦闘力差(1)  右腕:AC,−
GM: 右腕に14点です……
シジマ: 「カチュアっ…っつ」 よそ見してたの、きっと(^^;)
シジマ: 右腕11/25
パルニガ: 「姉さん!」
カチュア: 「シジマさんっ!?」
ルドウ: 「どーしちゃったのよ二人とも…」
シジマ: 「だから……あねさんって呼ぶのはよせってば…」
ルドウ: 「あまり世話焼かせないでよね…」 再び結印
GM: では、10でパルニガ
パルニガ: もいっかい眠りの律動
パルニガ: 成功★15+祈念33×1(03)
ルドウ: (やったー)
パルニガ: (やったね(笑))
シジマ: (今日は呪文が大当たり……いや、暴発もあったけどさ(笑))
パルニガ: 祈念成功しないと、3人ともばたんキューです
パルニガ: 「は、はう……やったぁ……はあはあ……」
GM: バタ……、バタ……、バタ……  3人共寝ました……
シジマ: (……そうだろう、そうだろう(笑))
ルドウ: 「ヤッパリネ」
ティキ: 「おやすみなさーい」
パルニガ: 「……へ……へへへ……ざっとこんなもん……(緊張して疲れちゃった(笑))」
シジマ: 「…助けられた、か。感謝する」
パルニガ: 「なに、仲間じゃないですか(照れてる)」
パルニガ: (眠りの律動、取っておいてよかった(笑))

ルドウ: きゅっと薬草のエキス取り出し、取り出し
パルニガ: 「まずはカチュアと姉さんの手当てを。そのあと、ふんじばっチャいましょうぜ、旦那」
シジマ: 傷は後回しにして、3人を縛り上げに〜
GM: されます〜
ルドウ: 「染みるよ。」 薬草エキスたぱっ
シジマ: 「つっ……か、かける前にっ」 目閉じて、腕押えて痛みを我慢(笑)
ルドウ: D10(1)=1
ルドウ: しけてます…1ダメ回復
シジマ: 回復するだけ良いでし…。感謝
ルドウ: で、改めて包帯と止め具で治療
ルドウ: D10(8)=8
ルドウ: 極端だな…18さらに回復
シジマ: 右腕25/25
ルドウ: 「切り傷は最初の手当か肝心なんだっつの」 きゅっと
ティキ: おっきー弓をものめずらしげーにうろうろ……(笑)
パルニガ: 3人の人相を見ましょう。武家の家来風? いわゆるヤクザ遊び人風? それとも……??
GM: 貴族の家来風ですね
パルニガ: 「……こいつぁ、ヘタに怪我させたり、ふんじばったりすると、後々やばくないでスカイ??」
ティキ: 「だいじょーぶ、だいじょーぶ」 ぱたぱた手をふる
パルニガ: 「……ま、いっか。(うんうん)」
シジマ: 「……ありがとう。もう痛まない」
ルドウ: 「…悔しいけど俺は…切られた傷を手当することしかできない」 きゅっと唇かみしめて
ルドウ: 「切られる前に護れたら、いいのに」 シュンとした顔
シジマ: 「……向き、不向きってのがあるんだし……治してもらえるだけ有り難いと思ってる」
ルドウ: 「ほんと?」
シジマ: 「……ん」 うなづく
ルドウ: ゆっくりと、日向でくつろぐ猫のような顔になって行くのだ…
ルドウ: 「うれしいなぁ。あ、俺、すごーくうれしい。」
シジマ: 「マックスが勝ちそうだから、会自体を駄目にしようとしたのかね…まさか、火矢をここから射かけようとするとは」
GM: 遥か遠くの会場から、ひときわ大きな歓声が聞こえてきました……
パルニガ: 「終わったな……たぶん、めでたしめでたしなんだろう」
GM: 時間的に決勝戦が終った頃です
シジマ: 「マックスが勝ったかどうか……ま、条件さえタイなら…」 歓声の方を見遣って
パルニガ: 「ああゆう場所はおれは苦手なんだが……旦那は??」
ルドウ: 「そだな、人知れず事件を解決して消えて行く、それが正義の味方ってもんだろ。」
パルニガ: 「……どっかできいたようなせりふで。」
ティキ: 「えー、見にいかないのー」
ルドウ: 「行きたい?」
ティキ: コクコク
ルドウ: 「じゃ、行こうか。」 かたぐるまー
ティキ: 「にゃー(^^)」 のぼりのぼり(笑)
パルニガ: (すっかりジャングルジムに(笑))
ティキ: (おとーさん登り(笑))
ルドウ: (よじよじよじ(笑))

GM: それで、例の3人は引き出しますか?
シジマ: (じゃ、3人はどっかから吊るして、紙に罪状を書いて張っておく?(笑))
ルドウ: (「この者(以下略)」 んで署名はゼットね?)
シジマ: (そそそそっ(笑))
パルニガ: (カード置くなら、黒幕も退治しておかないと(笑))
GM: (うーみゅ、お約束なシーンしたかったのに……(笑))
シジマ: (いや、しませんってば(^^;))
シジマ: 「……とりあえず、『侯爵』様にお知らせして、采配を仰ぐかね…」
ルドウ: 「一人ぐらい証拠物件としてひっくくっときゃいい…」

GM: それでは、会場に急いで戻ると……
シジマ: カチュアの顔に傷がついてないか確認してから(笑) 戻る
パルニガ: 急がずカサコソと戻ります(苦笑)
GM: 優勝したマックスが侯爵様より、宝冠をかぶせて貰っている所に間に合いました
ルドウ: 視線があったら、う゛いサイン(ヲヒ)
ティキ: おりぼんふったげる(笑)
ルドウ: (ほんとーは親指立てて「いぇい」としたかったのだが、星児ぱぱの「ヴィさいん」のインパクトがあまりにもすごかった…)
カチュア: 「そっか……良かった……」
パルニガ: 「……結局、全部手に入れやがった……」
GM: そこで……
GM: 侯爵様の顔をどっかで見た気がする(笑)
パルニガ: いや、パルニガのキャラは、もろ肌を脱いで入れ墨を見せてもらわないと、わからないんです(笑)
パルニガ: 「……ま、いいか。おめでとさん。幸せにな」
ルドウ: 「…では君は何も持っていないのか?」
パルニガ: 「いや、今回は……とびきりのを手に入れましたぜ」
パルニガ: 「すてきな仲間」
ルドウ: 「………言ってて恥ずかしくない?」 ヒソヒソヒソ
パルニガ: 「……いいんだよ。こんな気持ちになったのは、師匠だけだったんだから」
ルドウ: 「言われた方は…」
ルドウ: 「すんげぇ照れ臭い。」 真っ赤
パルニガ: 「ま、これからも一緒に、隅っこを歩いていきましょうぜ。旦那(笑)」
パルニガ: 「堂々とね」
GM: カスパのボンボンはすぐに、砦に下がったみたいです
GM: ルドウの「V」サインをみて……侯爵様はマックスの右腕を高々とあげ……
GM: 歓声はいつまでも、いつまでも『狩猟会』の会場を包んでいた……
シジマ: 「…好き合って一緒になるんだ。幸せになるといい…」 パルニガとルドウ達から離れた場所で(笑) ライアとマックスの幸せを祈っています
パルニガ: 隅っこ隅っこ(笑)
シジマ: 違う隅っこ(笑)
ルドウ: 「そう」
ルドウ: 「心はいつも」
ルドウ: 「貴族のように。」
ルドウ: (しかしティキをかたぐるま…)
シジマ: (「心はいつもたれぱんだ」(笑))



 レミールの北の街、ドレイクで行われた弓矢の腕を競う『狩猟祭』。
 無事に終了した『狩猟会』の後一つの祝いがあった。領主の娘ライアとその婚約者であるマックスとの結婚の報告である。
 この結婚にはザグハの貴族『カスパ』家の次男が割り込んで来た経緯もあり、二人の事を良く知る人々はこの結婚を心から祝福したという。
 
 そして、ライアとの結婚の為、マックスに対し妨害を行ったとされる次男坊は、僧院に修行に出されたという…。その裁きを下したのはレミール侯爵ディラール・グランド、その人であり、実際にマックスを助けた5人の旅人の姿があったという噂がドレイクで流れたという…。

ディア 「さて、あっちの仕事も終った事だし、レミールに帰るとするか。」