GM: では、13でニハとBが同時、ニハからどうぞ
ニハ: 戦闘力差15は辛いのでBに行こう…
ニハ: B(22,4) 戦闘力(25−30) ダメージ(10/15)  左足:AA,AA
ニハ: 左足しか選択がありません…(^^;
GM: 頂きました〜

GM: 1ならニハ
GM: D2(1)=1
アイドラーン: (ふにゅぅ(^^;))
ニハ: 「お? くるだべか?」(^^;
カノ: (……ニハって、アーマー全然ない?(^^;))
ニハ: (なひ…)
GM: C(39,5) 戦闘力差(5)  右足:AA
GM: 右足12点です
ニハ: 「たった…(^^;]
ニハ: 右足8/20
GM: D100(20)=20
GM: シャミルはカノの挑発に耐え、その場に待機です
カノ: (自制の高いヤツめっ(^^;) (笑))

■■■2ラウンド■■■ 20秒(実時間15分)
GM: では、アイドラーンから…
アイドラーン: Aに攻撃
アイドラーン: A(13,0) 戦闘力(49−40) ダメージ(15/25)  胴(腰):AC★,AC
アイドラーン: 胴:AC,AA  頭:AC,AA
アイドラーン: ふにゃ(^^)
GM: (おおっ)
カノ: (悟ってる悟ってる(^^))
アイドラーン: 悟り切り…
GM: (さあ、悟りを取るか、場所を取るか…)
ニハ: (「…またつまらぬものを斬ってしまった…」)
アイドラーン: 胴です
アイドラーン: 悟り3
カノ: そう言えば、相手の防具は?
GM: シャミルは防具なし、A,Bは革よろいです

GM: では、リューガさん〜
リューガ: はーい
リューガ: Bさんに攻撃なの〜
リューガ: B(88,7) 戦闘力(33−30) ダメージ(10/14)  右腕:W,W
リューガ: あいうちなの、ダメージくださいなの(笑)
GM: 命中部位4:左足
GM: 左足に12点進呈なの…
リューガ: 「くっ」
リューガ: 左足23/30
カノ: 「リューガっ」
アイドラーン: 「…!」

GM: では、カノとAです、カノさんどうぞ
カノ: 「この…っ、リューガが踊れなくなったらどうするんだよぉっ」 果物をBさんの顔狙って投げます
カノ: C(13,0) 戦闘力(33−30) ダメージ(10/14)  頭:AC
カノ: わーい、顔顔〜(笑)
ニハ: (ををっ)
GM: (本当に頭に…)
リューガ: (えらいえらい)
アイドラーン: (大当たり(^^))
カノ: (わーい(^^))

GM: では、A、アイドラーンに
GM: B(31,5) 戦闘力差(−9)  右足:AA,−
アイドラーン: (…でも当る(^^;))
GM: 右足に15ダメです〜
アイドラーン: 右足27/37

GM: ほい、13でニハ、とB同時。ニハさんどうぞ
ニハ: 再びBに
ニハ: B(88,1) 戦闘力(25−30) ダメージ(10/15)  胴:DD,DD
ニハ: あう(^^;
GM: 12ダメです〜(^^;
GM: 命中部位10:頭
GM: しかも、頭(^^;
カノ: (うおぅ(^^;))
ニハ: 頭28/40
アイドラーン: (頭ダメって、なんか悲しい…)
ニハ: 流血だらだら…
カノ: 「ニ、ニハさんっ」
アイドラーン: 「…許さん」
ニハ: 「…お、おら大丈夫だべ。これぐらい…」

GM: 男B、リューガへ…
GM: C(67,4) 戦闘力差(−3)  左足:W
GM: ダメージ下さい(^^;
リューガ: なぐられにきてくれた……
リューガ: 命中部位8:左腕(手)
GM: リューガへ左足12ダメ…
リューガ: 次おなじところだとやばいよー(^^;) (笑)
リューガ: 左足16/30
カノ: (ま、まだまだっ……少し(^^;))
GM: シャミル、待機〜

■■■3ラウンド■■■ 30秒(実時間28分)
GM: アイドラーンどうぞ
アイドラーン: 攻撃、Aに
アイドラーン: A(07,8) 戦闘力(49−40) ダメージ(15/25)  左腕(手):AC,−
アイドラーン: 右腕:AC,−  頭:−,W
アイドラーン: 右腕AC
GM: 16以下…
GM: D100(75)=75
アイドラーン: るんっ
カノ: 「や…やったぁ!」
A: 「…くっ…」 カランと剣を落とす
アイドラーン: 「…所詮は盗賊…だな。」
A: 「くそっ…」 右腕押さえながら

GM: では、16でリューガです
リューガ: 「向こうはもう動けないようだな。お前はどうする?」 とかいいつつ攻撃
リューガ: B(82,2) 戦闘力(33−30) ダメージ(10/14)  胴(胸):AA,W
リューガ: 胴に10ダメ〜
GM: 悩むB(笑)
GM: D100(38)=38
B: 「兄貴がやられたんじゃ、勝ち目はねえ、降参だ…」 両手上げーの
カノ: シャミルに注意を払ってます。逃げようとしたりしないか
GM: 逃げようとは今の所していません
GM: 戦闘ターン終了〜

シャミル: 「な、なさけないぞ、貴様らっ」
ニハ: 「んじゃ。おまえが戦うだべか?」
カノ: 「あんたの仲間だもん、とーぜんでしょ。一人で戦う気?」
ニハ: Aが落とした剣は確保しておこう…
カノ: あ、Bの剣取り上げ
アイドラーン: ちゃりっ…刀を鳴らす
シャミル: 「…か、金ならやる…い、命だけは…(汗)」 卑屈な笑いを浮かべながら
カノ: 「いらないよ、どっちも」
カノ: 「(……お金は、ほんとはちょっと欲しいけど)」 (笑)
ニハ: 「神妙にお縄につくだべな?」 血だらだらで詰め寄る
アイドラーン: ずんずん歩いていって、シャミルの後の絵を除けよう
シャミル: 「じゃ、じゃあ? ああ、よせ、止めろっ」
GM: 絵の後には、隠し棚がありました
ニハ: 奪った剣でシャミルの動きを牽制
シャミル: 「ち、近づくな…」
カノ: 「短剣を捨てなよ…」
シャミル: 「わ、わかった…」 カランと…
アイドラーン: 広辞苑大の箱を探す
GM: ありましたね…
アイドラーン: 取り出して… 「アハト」
GM: 話し通りの紋様が浮かんできた
カノ: でわ、男AとBを拘束しておきます。来てた服ででも
リューガ: 「それが例の箱かい?」
アイドラーン: 「…ああ。そのようだ。」
カノ: シャミルも拘束〜
シャミル: 「…うぅ…」
カノ: 「わぁ、本物の魔法の箱?」
アイドラーン: 「らしいな。」 渡そう
カノ: 「わっ、わわっ……うわぁ、普通の箱みたぁい」
アイドラーン: 「傷は?」
カノ: 「あ、そうそう、怪我っ。痛い? ねぇ、すっごく痛い?」 箱抱えたまま、心配そうに
リューガ: 「……いや、たいしたことはないよ。少し傷むけど」
カノ: 「……良かったぁ」 ほぅっと安心して 「あ、アイドラーンとニハの怪我がひどいことが良かったんじゃないからねっ」
アイドラーン: 「…手当しよう。傷が残ったら困るだろう。」
リューガ: 「ああ、ありがとう」
ニハ: 「んだんだ。色男に傷が残ったら大変だべ」
ニハ: 「それで、1年前のことが証明できるだべな?」
アイドラーン: 「うん。ただ…」
リューガ: 「ニハのほうが酷そうだ。」
ニハ: 「なんだべ?」
アイドラーン: 「手当が終ったら、爺さんの所へ戻る。」
カノ: 「……」 何となく所在ないので、シャミルの拘束へ行こう
カノ: 短剣取り上げーの、縛り上げーの(笑)
シャミル: 「…。」 シーン
カノ: 何となくキツく縛るM
カノ: 「(あたしだって、あたしだって、そのうち……そのうちには)」 ぐいぐい
アイドラーン: 応急手当、特技であるけど、普通の5だけです。要る?
アイドラーン: リューガ、ニハ、自分の順で手当。部位ごと
ニハ: 5回復?
アイドラーン: うん
アイドラーン: 右腕37/37 胴64/74 右足32/37
ニハ: 右足13/20
リューガ: 左足21/30
ニハ: ふに、では見かけよりひどい方(右足)に…
アイドラーン: 部位ごとだから、頭もできるけど?
ニハ: ああ、両方いいのか…
ニハ: 頭33/40

GM: と、応急手当などをしていると、表の方が騒がしい
声: 「神妙に…」
声: 「お縄に…」
カノ: 「え…っ」
声: 「警備隊…」
カノ: リューガの傍へてててっと 「聞えた? ねぇ、聞えた、今の声?」
リューガ: 「ああ……イオリ先生が連絡してくれたのかな? にしては速いような気がするけど」
カノ: 「そうかも……。ヒルアンドンみたいに見えて、することはするんだなぁ、あの先生」 失礼な事を言いつつ感心してる
リューガ: 「昼行灯は失礼だよ」 苦笑しつつ
ニハ: 「…きちっと事情を説明するべな……」 手当受け受け
GM: 大広間に、30代のきちっとした人が入ってきます
カノ: う(^^;) 半ばリューガの影に
オーカ: 「…無事でなにより…」
アイドラーン: 一応警戒して、シャミルをすぐに攻撃できる位置に移動しておこう
カノ: 「……あんた……えーっと、貴方は?」
アイドラーン: 知って…たっけ?(^^;
GM: アイドラーンとニハは知っていていいです
ニハ: 前回関わっていたか…
カノ: 尋ねながら、アイドラーンとニハを見て 「(知ってる?)」 と目で尋ねる
ニハ: 「(こっくり)」
オーカ: 「私は、警備隊の長、オーカ・カミール。イオリの昔馴染みだ」
カノ: 「えっっっ」 驚愕で硬直
アイドラーン: (ミドルネームはエッチゼンとか…)
アイドラーン: 「イオリ先生の所の老人は?」
オーカ: 「ああ、イオリの奴がしっかりやってくれた。無事だよ」
カノ: 「……そ、そっかぁ、良かったぁ…」 ちょっと緊張しつつ、嬉しい
カノ: 「あ、じゃぁ、シャミル達の事も判ったんだよね? あたし達がいけないわけじゃないって……判ってくれてるんだよね?」 聞かずもがなな事を
オーカ: 「ああ、二人ともピンピンしている、大丈夫だ(^^)」
カノ: 「良かったぁ…」
ニハ: 「…んだべが……(ふぅ)」
アイドラーン: 安心したような顔で心持ち微笑う
オーカ: 「イオリを普通に街医者と思って、たった一人で踏み込ませたのが失敗の元だったな、シャミルいや、鬼頭のジャミよ」
オーカ: 「ジャミ達を、連れていけ。」
ニハ: 「…また、ご足労かけしたべ」 ぺっこり
アイドラーン: 剣をしまおう。
ニハ: 「(殺された家族が帰ってくるわけではないんだべなぁ…)」
カノ: 「あ、でも」
カノ: 「リューガもアイドラーンもニハも怪我したんだよ。危なかったの。もっと手当…してもらえるよね?」
リューガ: 「あとで、イオリ先生のところに行けばいいさ」
オーカ: 「…ああ、イオリの奴がまっている。もし、怪我をしているようなら、必ず連れて来いとな。」
ニハ: 「んだべな。ことの顛末も爺様にはなさねばなんねべ」
カノ: 「だって、歩ける?」 心配そうに
カノ: 「あたしじゃ…あたしじゃ、リューガもアイドラーンもニハもおんぶできないもん…」
リューガ: 「歩けないほどじゃないさ。」 ちょっと足ひきずってるけど
カノ: 「荷物はあたしが持つからね、絶対だからね」 心配そうに、断固として宣言
ニハ: 「…(笑) いくべか?」 カノとリューガ見つつ
アイドラーン: 「ああ、爺さんの無事をこの目で確かめたいしな。」
オーカ: 「いや、これで、少しでもな…」
カノ: 「…少しでも?」 リューガの荷物持ちつつ、顔を見上げて
オーカ: 「いや、何でもない、さあ。行くとするか。」
カノ: 「あっ、ニハとアイドラーンの荷物も持つっ」
アイドラーン: 「いいよ(^^;。たいした怪我じゃない。」
カノ: 「ほんと? 難しい顔してたよ。痛いんじゃないの?」
アイドラーン: 「…(苦笑)」
ニハ: 「おら、荷物なんてねぇべ」
カノ: 「……そうだっけ?」
ニハ: 「これ(長杖)持たれたら、帰って歩きにくいべ…(苦笑)」
ニハ: 「…んだ。これ、物証だべな。」 とAの剣をオーカに渡そう
オーカ: 「わかった…。」
カノ: 「……」 ちょっと名残惜しそうにだけど、小太刀と短剣も渡しとくね
GM: では、お後は事後という事で、この辺で切りたいと思います〜




 レミールで薬問屋を営むシャミルは、かつて悪名を轟かせた盗賊『鬼頭』のジャミであった…。そのジャミを捕らえた報告をオーカ・カミールは、侯爵邸を訪れた。

 ディア: 「そうか…、あのジャミを捕らえたかご苦労だったなオーカ。」
 オーカ: 「いえ、私は何も。全てはあの4人とイオリ、そして…。」
 ディア: 「ジャミに家族を店を襲われたという老人…だな。」
 オーカ: 「はい…。」
 ディア: 「没収したジャミの蓄えから、できるだけの事をしてやってくれ。だが、それでその老人の傷が癒えるわけではないがな…。」
 オーカ: 「…はい、ですが心の傷は時間がきっと癒してくれる事でしょう…。」
 ディア: 「ああ。そうだな、そうあって欲しいな、オーカ。」
 そういうとディアは窓からレミールの街の景色を眺めるのであった…。


 事件解決から数日後…。老人がザグハの王都に戻る日がやってきた。

 老人: 「本当にこの度は皆様のおかげで…、これで皆も安らかに眠れる事でしょう。本当にありがとうございました。それでは、もし王都に来られる事がありましたら、ぜひ私の店にお立ち寄りください。それでは、失礼致します。」
 と老人はしっかりとした足取りで去っていきました…。



GM: お疲れさまでしたー
アイドラーン: お疲れさまでした(^^)
リューガ: おつかれさまでした。
カノ: お疲れさまですー
カノ: 成敗っが出るかなぁと、期待が(笑)
GM: ふ、まだまだ…
カノ: うん、シジマの時にやってください、是非
アイドラーン: でも、やっぱり当るなぁ。蒼森の戦闘は削りあいだな(^^;
ニハ: B以上だとけっこう当たりやすいよねぇ
リューガ: BRAだと当たりやすいってだけで、よけやすいわけじゃないものね(笑)
アイドラーン: うん。天則歩で1つ下げても、Aの相手からはやっぱり食らう…
アイドラーン: そう考えると、鎧が大きいね…
カノ: そうだよ、鎧を購入するでわ(^^;)
カノ: Cだけど当てつづけた(ぶいっ)  (笑)
リューガ: えらいえらい
カノ: ACだったんだも〜、嬉しかった
ニハ: しかも顔
カノ: うみうみ(^^) まぁ、でも、あんまり助けにはならなかったようで(^^;)
GM: 予定ですが、リューガとカノ、お二人がよろしければ、フェイさんが部屋を格安で貸してくれるそうでし
GM: 今回の事で気に入ったらしい…
カノ: あたしは、リューガ次第(^^;) 格安とはいえ、持ち金がない
GM: フェイの格安といえば、ただも同然
カノ: しーっ、口実なの、こ・う・じ・つ
ニハ: …芸の分だけでも金抜いておけばよかったのに
リューガ: オーカさまがくる前にこっそり拾って(嘘)
GM: さあ、フェイフォン第3の看板娘にっ
カノ: 祈念で成功したし?(笑)
カノ: とりあえず、でも、リューガが逗留するなら逗留するし、出るなら一緒に出るでしよ
リューガ: ……まぁ、どっかからお金は出るでしょ。多分
アイドラーン: 芸に貰った20金貨…は…どうなるんだろう
GM: 没収〜(笑)
GM: 一旦、警備隊が証拠として持っていきました
GM: そこから、たぶん、報酬がでます
アイドラーン: 返ってきたときには、何故か「銀貨」になってたり(笑)
カノ: 他の財産も没収だろうし……侯爵様、臨時収入
GM: いや、ディアは一人で取らないっ
カノ: ……誰かと分けるって?(笑)
GM: みんなの為にばーっと使う
アイドラーン: 使うなよ。稼いだのこっちだぞ(笑)
GM: みゃー(笑)
リューガ: 使わないで溜めるって?
アイドラーン: それもやだな(笑)。こういうときは功績のあった人間にぱぁっと渡してしまうのが、信賞必罰では(^^;
カノ: イオリ先生に寄付…
リューガ: 全部渡してしまうわけにもいかないでしょ。おじいさんにもかえさなきゃいけないし
カノ: っていうか、金貨含めて、お爺さんに返還されて、その中から、お爺さんがお礼をくれるのでは……?
アイドラーン: おじいさんは、うん。可哀想だけどまぁ仇がうてたってことで(笑)
GM: PCへ渡して、余った分は、神殿とかイオリ先生とか…
GM: 他のPCへのおごりとか…(ヲヒ)