一条寺晶一: でわおもむろに、鎖に木刀を振り降ろすですよ
GM: ほい、振り下ろした木刀が、みんなの心に反応するように瞬き、杭を打ち砕きました…
一条寺晶一: (ひっさぁつっこーりゅー…(違うやろっ))
GM: …ひゅう〜…、風が吹きます…
GM: まるで、何もなかったかのようにするように…
飛龍薫夜: 「(おー、すごいぜっ)」
藤枝あさひ: 「くだけちゃった…よかったのかな?」 いまさら
飛龍 碧: 「……」 止めてた息をついて 「これで……?」 とーやを見上げる
アレン・C: 「…何も起きないネ…?」 (近寄る)
飛龍薫夜: もうイヤなカンジはしないね?
GM: はい、嫌な感じもすっかりなくなりました
飛龍 碧: 打ち砕かれた杭や十字架はそのまま残っている?
GM: いえ、全部、消え去りました
一条寺晶一: 「風が…動いた…」
アレン・C: 「…違うデス…普通に戻ったデス!」
一条寺晶一: 「気の流れが、戻ったんだ。」
藤枝あさひ: 「風が邪気を払ってくれる…月の光もっ」
飛龍 碧: 「……良かった…」 ほぅと安堵の吐息をひとつ
一条寺晶一: びゅっと木刀振って収める
アレン・C: 「Crossがナイネ。…Misteriousデース…」
一条寺晶一: 「へへっ。ざっとこんなモンさ」 木刀肩に担いで
藤枝あさひ: 「センセイ、おつかれさまでしたっ」 にこにこ(笑)
一条寺晶一: 「どぉ〜れぇ」  (笑)
飛龍薫夜: 「(これでノートとりに戻れるかなー?)」
藤枝あさひ: 「これで、先輩のノートが取りに行けるねっ」 にこっとわらって
飛龍薫夜: 「(これで宿題ができるよー)」
飛龍 碧: 「学校に……戻ってみましょうか?」
飛龍 碧: 「……」 あさひちゃんに先に言われてちょっと悲しい(笑)
アレン・C: 「ソーだネ! ミス・マリアや、他のレディたちが心配ネッ!」
一条寺晶一: 「っかしよお。何っかこう…ユニバーサル怪奇映画だよなあ」 (ど〜ゆ〜例えだ)
飛龍 碧: 「ゆにば…?」 ほら、引っ掛かった
一条寺晶一: 「…1930年、ベラ・ルゴシ主演」
一条寺晶一: 「『魔人ドラキュラ』さ。」
飛龍 碧: ふるっと身を震わせて 「出てこなくて良かったです…」
アレン・C: 「ユニバーサル会計? Misteriousデース。」
一条寺晶一: 「Movieだ、Movieっ」
アレン・C: 「OH! UNIV. Movieネ! All Right、ショーチ!」
一条寺晶一: 「だから、なんでショーチかなあ…」 (たはは)
アレン・C: 「…? ショーチは、イチョージ・ショーチデース。」
一条寺晶一: 「銀杏…」 (ずりっと)
飛龍 碧: (胃腸耳とか(笑))
藤枝あさひ: 「…でも、だれがあんなことをしたんだろう」 ふっと、笑顔から顔を曇らせて

飛龍 碧: ふと腕時計を見てみるけど、何時なんだろぉ?
GM: 19:00ですー
飛龍 碧: 「もう7時…」
飛龍 碧: 「いいえ、まだ7時…かしら…」
藤枝あさひ: 「まだ1時間しか経ってなかったんだね」
一条寺晶一: 「んじゃさ。ドラキュラ避けに」
一条寺晶一: 「今日はギョーザ食ってくか」 (おい)
飛龍 碧: くすっと笑って 「ラーメンは食べないんですか?」
一条寺晶一: 「もちろん、その後でラーメンもちゃんと食べるのさ。」 すまして
藤枝あさひ: 「あ、先輩、先行ってて下さいっわたし、ミリィちゃんにお礼行って来るねっわたし、特大餃子頼んどいてねっ(^−^)」
一条寺晶一: 「おう」
GM: 薫夜くん、無事にノートの救出に成功しました(笑)
飛龍薫夜: はーい(笑)
アレン・C: 「…ここまで見たケド、出られなくて困っテルレディは居なかったネ。」 (がっくり肩を落とし)
藤枝あさひ: とゆーわけで、ててててーと被服室に
一条寺晶一: 「(あのちっちゃい体のドコに入るんだろう…)」
GM: ほい、ミリィと朋美がいます
飛龍 碧: 「ミリィさん、まだ会えるかしら…私も」
飛龍 碧: あさひちゃんを追いかけてくね
藤枝あさひ: 「ミリィちゃん、朋美先生っやったよっ(^−^)」
ミリィ: 「お、帰ってきたな」
飛龍 碧: 「良かった…ええ、晶一先輩とみんなで」 経緯を説明
朋美: 「うん、大丈夫だった?」 ちょっとお疲れ?
朋美: 「良かった…(^^)」
飛龍 碧: ふと……何となく、晶一先輩の木刀に置かれた、朋美先生の手を思い出したり……
GM: 思い出すのはOKです…
藤枝あさひ: 「先生とずっと話してたんだ。学校がへんになってるのにのんきだねっ2人とも(^−^)」 疲れてるのには気づいてない…かな?
GM: ほんのちょっとなんで難しいかな?
ミリィ: 「まあ、それもこれも、あさひたちを信じての事や」
藤枝あさひ: 「うんっ(笑) あ、そだ。ありがとうね。ミリィちゃん。おかげで助かったよ〜」 小さい手持ってぶんぶんと
飛龍 碧: 「先生……」
朋美: 「なに、碧ちゃん?」
飛龍 碧: 「……。いえ、何でも…何でもありません」
朋美: 「…うん…(^^)」
藤枝あさひ: 「…また、寝ちゃうの?」
ミリィ: 「あんな風に叩き起こされちゃ、しばらくはゆっくり寝れんわ。時と場所を選んでくれれば、いつでも答えるで」
藤枝あさひ: 「うんっ嬉しいっ(^−^) 一緒に遊ぼうねっ」
ミリィ: 「わーったわーった、でも、今日はもう、帰り」
藤枝あさひ: 「うんっ、じゃあまた明日っ(^−^)」
飛龍 碧: 「これからみんなで、いつものお店へ行くんですけど…一緒に如何ですか?」 にこっと
朋美: 「…そうね…ご一緒させてもらおうかなっ」
飛龍 碧: 「……ラーメンとか餃子のお店ですけど」
藤枝あさひ: 「おいしいんですよっ」 にこにこ
朋美: 「大丈夫、私、ラーメン大好き(^^)」
飛龍 碧: 「良かった」 にこっと
飛龍 碧: 「ミリィさんも一緒に来れたらいいんだけど…」
ミリィ: 「気にせんでいいわ、食事せんとも大丈夫やからな」
飛龍 碧: 「うん…一緒に騒ぎたいだけ」
ミリィ: 「じゃあ、また、明日な。ほなな〜。」
飛龍 碧: 「……とーや達待ってるから、そろそろ行かないと。ええ、また明日」
藤枝あさひ: 「おやすみ」
朋美: 「じゃあね、ミリィ。」
飛龍 碧: 「…明日は来るのだから…」 呟いて
藤枝あさひ: 「そしたらいこっ早く行かないと餃子、冷えちゃうよ〜」
飛龍 碧: 「あさひちゃん、本当に特大食べるの?」 ちょっと心配そうに(笑)
藤枝あさひ: 「うん、大丈夫っ(^−^)」 おなか、ぽこっと叩いて
飛龍 碧: 「(…鬼門に通じてるんじゃ…)」 (笑):あさひちゃんのお腹
ミリィ: 「ほんま…ええ子達や…。なあ…。」

アレン・C: 「ショーチ、ボクもラーメン大好きデース。トーヤはどーデスか?」
一条寺晶一: 「やっぱ味噌だぜ、味噌!」
飛龍薫夜: 「……好きだ」
アレン・C: 「…ボクのことかネ? ボクも、トーヤ好きデース!」
飛龍 碧: (……前後のセリフが見えてなかったんで焦った……)
一条寺晶一: 「(ちゃっと鯉口を切る)」
一条寺晶一: (ないってば>鯉口)
飛龍薫夜: 「(い、いやラーメンなんですけどっっ)」
アレン・C: ぎゅーっと抱きつき(笑)
飛龍 碧: (ああっ、その場に居たら何かしたのにっ(嘘かも))
アレン・C: 「やっぱり真剣ネ、ショーチ(笑)」
一条寺晶一: 「おう、お望みとありゃ次は真剣でやってやらあっ」 (笑)
飛龍薫夜: 「(あうーっ く、くるしいっ)」
飛龍薫夜: じたばたもがく薫夜(笑)
アレン・C: 「照れなくてイーデース! 男の友情デース!」
飛龍薫夜: 「(そ、そうかっ、友情だったのかっ!)」 騙されてる気がするプレイヤー
アレン・C: (騙されてる騙されてる(笑))
一条寺晶一: 「そう言う事なら俺も負けないぜっ」 (がし)
アレン・C: 「OH! 熱い男の友情デース! 最高ネッ!」
飛龍薫夜: 「(う、嬉しい〜けどくるしい〜)」 つぶれる
アレン・C: (可哀想(笑))
一条寺晶一: (熱いと言うか暑いと言うか…)
飛龍薫夜: (あつくるしいわっ!  ←キレるプレイヤー)
アレン・C: (暑苦しいというかアレンの胸板は厚いというか…)
アレン・C: (はッ、ラーメン屋行かないでずっとコントやってた? ボクたち(笑))
藤枝あさひ: (校庭コント(笑))
飛龍 碧: (ラーメン屋の中でコントを……うそうそ(笑))
一条寺晶一: (ラーメン屋でコントってオチはなしか?)
飛龍薫夜: (ヤなカンジ〜(笑))
アレン・C: (歩きながらやってても最悪(笑))
GM: という所で、今回は締めたいと思いますが…
飛龍 碧: ほほい。特大を食べるあさひちゃんを心配そうに見守ってるカットで締めてください (れれれじゃないっつーねん)



…空に満ちる月が輝く夜、木が生い茂る林の中、二つの人影が向き合っている…しかし、それが誰であるかは影の為、伺い知れない。

男 「…これでわかったろう…。中途半端な知識で”ここ”に手を出すのは止めておけ。」
女 「確かに、今日の事はこちらの認識が甘かったわ…でも、これくらいで、諦めるわけにはいけないの。それにしても、私には理解できないわ…あなたほどの力を持った者が、こんな事をしてるなんて、あなたの一族だって、私の一族と同じ様な運命を受けてきたはずなのに。」
男 「…それが君の”理由”か?」
女 「そうよ。まだ、私の質問に答えてもらっていないわ。あなたの”理由”は一体何なの?」
男 「別に人に話すような事じゃない…だが、君も気付く。ここで過ごす内にな。」
女 「…答えになっていないわよ…。あなたがそういうつもりなら構わない、私のやり方でやらせてもらうわ。それに、今日の”あれ”は、あなたの仕業なの?」
男 「…別に。」
女 「そう…いいわ。」
男 「そうか、俺とやるのかい?」
女 「いえ、止めておくわ、今日、あなたとやるのは分が悪すぎるから…。」

 そういうと女は一瞬で、その姿と気配を消し去った…。

男(犬上) 「(煙草を出して火をつける)…ふう。これから忙しくなりそうだ。手のかかる奴も帰ってきたし、”約束”を果す為にも…な。」

 と犬上は、空に輝く満月を見てつぶやいていた…。


GM: お疲れさまでしたー
GM: 如何でしたでしょうか…
飛龍 碧: アレン、水を得た魚のようでしたねー(^^;)
GM: お見事でございました(笑)>アレン
飛龍 碧: ツッコミ入れる事のできるキャラで一緒したかったっすよ……(笑)
アレン・C: いやー。楽しかったのなんのって!(笑)
藤枝あさひ: なんか、コントしてるし(笑)
飛龍薫夜: 笑った笑った(笑)
飛龍 碧: うん、笑った(笑)
一条寺晶一: いきいきと、ええ、実にいきいきと。>アレン
一条寺晶一: 特大ってまさか…これぐらい…(30センチ)
藤枝あさひ: …大きめのオムライスのような…
一条寺晶一: 「30分で食べるとタダ」(笑)
飛龍薫夜: ワラジ餃子……
GM: つっこみたかった…(笑)
一条寺晶一: ふっふっふ…
一条寺晶一: ツッコミました、ツッコミ入れられました。
アレン・C: ええ。晶一がツッコミキャラだったので懐きました(笑)
一条寺晶一: 悔いないっす(笑)
アレン・C: ボクも食いたいネ!
アレン・C: 美味しくなさそうな…
一条寺晶一: 「漢字で書くとこうっっ」 (杭)
アレン・C: 「…そーデスか! サンクス、ショーチ!」 (あーあ…)
飛龍薫夜: ツッコミしてぇ(笑)
飛龍薫夜: (してたろ十分。って言わないように)
藤枝あさひ: …薫夜では…(笑)
飛龍 碧: したいよねー
藤枝あさひ: 但し心の中で
アレン・C: (心の中でネ(哀))
GM: 心の中で…(愛)
飛龍 碧: 碧でわ、心の中でさえツッコミができーん(笑)
一条寺晶一: ドレッサールーム、間違えたままだったよね…
藤枝あさひ: なんか、ショーチとゆーのが、なぜか「シャチョー」に見えていけなかった…(笑)
アレン・C: 色々間違えたまま学習したような気が…(笑) ボットのよーに(笑)
飛龍 碧: 今日だけでいいからアン子になりたかった(笑)
一条寺晶一: それ、パンチで突っ込みたかったって事かしら
飛龍 碧: ぱんぱんぱーんっとハリセン(笑)
飛龍薫夜: 「(いーなー、どつき漫才ー)」 うらやましそう
GM: という事で、今回、わんわん先生、真璃亜先生。朋美と出させて頂きました…m(_ _)m
GM: これで、今後の展開が…(笑)
飛龍薫夜: やっぱり心配いらなかったですね>アレン
アレン・C: えへへ(*^_^*) ご迷惑にならなかったなら良かったですわい(笑)
GM: いやあ、楽しかったです(笑)
一条寺晶一: 体が勝手に反応しちまったい。
飛龍薫夜: ひじょーに楽しかったです(笑)
一条寺晶一: はい、楽しかったです。
飛龍 碧: 楽しかったです。口説かれて嬉しかったしー(*^^*)
アレン・C: ありがとうございます! ボクも最高に楽しカッタネ!
GM: 実は、アン子がでる分岐もありました(笑)
一条寺晶一: (ああっ分岐をミスった(笑))
藤枝あさひ: アン子ちゃんがー(笑)
アレン・C: ありゃ! ちなみにどこですか?
飛龍薫夜: はっ、私のせい?(笑)
GM: 3ヶ所の内、二ヶ所しかいかない場合はアン子登場でした(笑)
アレン・C: あ、そういうことか!
GM: でも、3ヶ所行ってくれてよかったよかった(笑)
GM: かわりに、ミリィにつっこませました(笑)
一条寺晶一: (本身で突っ込み…)
飛龍薫夜: (次は青龍刀で……)
アレン・C: ミリィにハリセンツッコミもらったので幸せ(笑)
飛龍 碧: 幸せのハリセンツッコミ(笑)
アレン・C: いや、絶対にやろうと決めてました。碧口説いて薫夜と晶一にどつかれるの(笑)
飛龍薫夜: 実は私も絶対にやるだろーと思ってました
飛龍 碧: もしかして、私……オトリ?(笑)
アレン・C: いやいや。アレンは本気でしたが(笑)<口説き 
飛龍 碧: ま(*^^*) おじょーず
一条寺晶一: …何かこう…かなり自然体でやれるんだよなあ、晶一のロールプレイって。
飛龍 碧: 実質がおやじから若いのに移行してる?(笑)
一条寺晶一: だといいなあ(遠い目)
GM: やー、しかし、あさひがかーいかった(笑)
藤枝あさひ: ふにふに(笑)
飛龍 碧: あさひちゃん、元気いっぱいだもんねー(^^;)
アレン・C: アレンは三番目だったようですが、ワタシはあさひちゃん好きです〜元気で。
GM: さあ、事後だ…(笑)
飛龍薫夜: さぁ編集だ(笑)
飛龍薫夜: あさひちゃんと今回はあんまりしゃべれなくて残念ー (いつもしゃべっとらんだろ)
アレン・C: 誰ともしゃべらないやろ!
飛龍薫夜: ひどいっ(笑)
飛龍薫夜: シクシクシク……
アレン・C: 正当派ツッコミで。
飛龍 碧: いや、今回はかなり喋りましたよ〜(笑):薫夜
一条寺晶一: うん、しゃべってた(笑)
藤枝あさひ: うん、前回に比べたら、たぶん5倍ぐらいは…
飛龍 碧: 声にでてたセリフが幾つもあったもん
GM: 喋るように質問もしたし
アレン・C: そうか…成長してるのネ
飛龍薫夜: でもまだ単語喋りだったり (三歳児かい)
一条寺晶一: 3歳児は「カルトクイズ」なんて知りません(笑)