ぼく、炎部ワタノレ。
層界山(そうかいざん)の上の犀界山(せいかいざん)の遥か上にあった天界山が、魔界の実力者『アクニンダー』に支配されてしまったのを救うため、ソラゴトのおじさん、ヒシカ、海比子達と旅を続けているんだ。
聖なるともしびを探す僕達の前にカモシレヌさんというちょっと不思議な人が現れて、聖なるともしびを僕達に渡すって言ってくれたけど、カモシレヌさんは僕達の前で、聖なるともしびを五つの光の欠片に分けて言ったんだ…「あの欠片は、おまえ達それぞれの心…、それを探してくるのだ。」と、そして、最初に選ばれたのはヒシカだった…。
さあ、今日もおもしろカッコいいぜ!

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真神英雄伝 ワタノレ

act.7−1
「ヒシカの心はどんな色?」

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監督: では、カモシレヌさんの神殿です
監督: 後ろにはワタノレ達もいます
ワタノレ: 「ヒシカ、がんばれよー」
ソラゴト: 「うむ、油断するでないぞ」
ヒシカ: 「そんじゃ行ってくるのだ」 にぱっと笑って言うが早いか、元気にしゅっぱーつ
カモシレヌ: 「では、目の前の扉をくぐるがよい…」
ヒシカ: 「あいよっ」 くぐりっ
ヒシカ: ぱたぱた手を振って、扉をくぐるっつーより、駆け抜けるのです……
監督: では、真っ暗な通路をキャハハ…と走っていきます
ヒシカ: 「きゃはははは、何も見えないのだ〜」 でんぐり返ししたり
監督: だーっと行くと、目の前に光が見えてきます
ヒシカ: 「あっ、何かあるのだ」 鼻をうごめかしつつ、前進
監督: では、光を抜けると、そこは…
ヒシカ: そこわ?
監督: 太陽がさんさんと降り注ぐ大きな草原です
ヒシカ: 「ひゃぁ、あったかいのだ」 嬉しそうに、にぱっと
監督: でも、良く見ると見覚えがあるのです
ヒシカ: をや? でわ、のびーっしてから、きょろきょろ見廻し
監督: ここは、ナンジャ村近くの草原なのです…
監督: 遠くの方に忍部の里が見えますー
ヒシカ: 「もしかして、…ゆかりちゃん? そんでもって、こっちは、りかちゃん?」
花: 「…。」 ユラユラ
ヒシカ: 「ナンジャ村に戻ってきたのだ……」 ちょっと考え込む
ヒシカ: 「そうだっ」 ぽむと手を叩いて 「オババにお昼を食べさせてもらうのだ」
ヒシカ: ということで、ナンジャ村へ向かいます
ヒシカ: (お前、心を捜すの忘れてるだろ……(^^;))
ワタノレ: (よくあること、よくあること)

監督: えくすきゅ〜ずみ〜〜〜☆

監督: オババの家の前にきました
ヒシカ: 「オババ〜、オババったらオババ。お腹が空いたのだ〜」 中へ入る
監督: シーン………
ヒシカ: 「猫まんまでも犬まんまでも……あれ?」 きょろきょろと家の中を見廻し
監督: ひっそり………
監督: 誰もいないですね、ひっそりしてます
ヒシカ: 「スギタケ狩りに行ったのかな? うーん…」 勝手に、お勝手をごそごそ
監督: おや、食べ物もないですね
ヒシカ: 「……何もないのだ」 悲しそーな表情で、ぺたっと座って
ヒシカ: 「……そうだっ、村の誰かは残ってるかもしれないのだ」 村中、探し廻ってみます
監督: ほい、では、知力でポンっと
ヒシカ: 1D100(21)=21
ヒシカ: 26なので成功でし
監督: ほい、では、先ず、友達のモーチャンとかみーちゃんを探そうとしましたが、友達みんな見つかりません
ヒシカ: 「村ぜぇんぶで出掛けてるのだ…うーん」
監督: いつもの遊び場でしばらく待ってみましたが誰も来ません…
監督: ここで、友達達と遊ぶヒシカのバンクシーンが流れる予定です(笑)
ヒシカ: 「一人だとつまんないのだ……」 心なしか、足を引きずるようにして歩くのです…
監督: ほい、では、その足は、自然と自分の家に向かいます…
ヒシカ: 小石を蹴って 「ジロちゃん、競争だよ」 とかしながら帰るのです

監督: で、家につくのですが、父上も他の忍者さん達も、やっぱり誰もいません…
ヒシカ: 「ちっちうえーっ」 一応声をかけて 「やっぱり、こっちにも誰もいないのだ…」
ヒシカ: 台所行って、がさごそ
監督: 携帯の忍者食がたった一粒だけ…
ヒシカ: はもっ、もぐもぐ、ごっくん
監督: 余計にお腹すいたかも…
ヒシカ: 「……もっと食べたいのだ。ちちうえーっ、居ないのかぁ? 居ないなら、居ないってお返事するのだ」 部屋から部屋へ
監督: しーーーーーーーーーん
監督: しかし、村の全員がいないなんて、どこかの遊ぶに行ったのだろうか、静龍殿にいったのだろうか…
ヒシカ: 「……やっぱり、スギタケ狩なのだ、きっと。あちしが連れてってもらえないなんて」 ずっと居なかった事は既に忘れて
ヒシカ: 静龍殿までの距離ってどのくらい?
監督: 俗にいうヒシカの「あーっと言うまに」付きまし。直通虹で
ヒシカ: 「おーい、皆ぁ、イルカなのだ〜」
ヒシカ: イルカの着ぐるみ着て、探してみますが……
監督: 「なのだぁ、だぁ、ぁ…」 こだま…
監督: 静龍殿もしーーーーーーーん
ヒシカ: 「……やっぱり居ないのだ」 がっかり
監督: はい、やっぱりいません、虎…いえ、昇龍子様もいません
ヒシカ: 「しょーちゃんも居ないのだ…」 ちょっと考えてから
ヒシカ: 静龍殿の床一面に 『あそびにきたよ(顔まーく) ヒシカ』 って描いてく
ヒシカ: 「村で畑から何か採ってきて食べるのだ、うん、そうするのだ」 ちょっと元気づいて帰る

監督: では、むらに帰った頃には夕焼けが出てきます
ヒシカ: 「ゆーやけ、こやけで……干菓子喰いたいのだ…」
監督: 幻聴:オヤジ様「おーい、ヒシカ。飯ができたぞー」
監督: 幻覚:ご飯の用意された暖かい家の中…
ヒシカ: 「いっただっきまーすっ」 幻覚のご飯に前に、すたんっと
監督: あ、オヤジ様の姿も消える…
ヒシカ: 「父上っ、あちし、今日、皆を探し廻ったのだ……あ」
ヒシカ: 「……つまんないのだ」 ころんっと、そのまま横になって
ヒシカ: 「リエちゃんもさっちゃんもウノちゃんもかっちんもあらべーもじみさんも、みんなみんな居ないのだ…」
ヒシカ: 瞳が、うるるっと
ヒシカ: 「おなか空いたのだ……」 うるうる

監督: …うみ…ヒシカが泣きそうなっている時…
女の人の声: 「どうかしたの?」
ヒシカ: ぱっと起き上がって 「母上? 隣のおばちゃん? 向こう隣のみっちゃん?」
監督: 白い色を基調とした動きやすい服と腰に刀をさした、ヒシカより年上のお姉さんが立っている
ヒシカ: おねーさんまじっと見つめて
監督: 笑顔の女の人っという所でCMっ

監督: 現れた不思議な雰囲気を持ったお姉さんとたき火を囲んでいるシーンからです。CM開け
ヒシカ: あああっ、ぺたぺた触って、幻覚じゃないか確かめたかったのにっ(嘘)
監督: その為のCM…(嘘)
ヒシカ: たべものわ?(笑)
監督: それは、お待ちを…
お姉さん: 「大丈夫?」
ヒシカ: 「うん、あちしは大丈夫だよ」 にぱっと
お姉さん: 「泣いてたみたいだったけど?」
ヒシカ: 「えーっと……あくびしてたのだ」 あははと笑って
ヒシカ: おばさんという程の年齢じゃないんだね?
監督: うん、18歳くらいのお姉さんと呼べる年齢です
ヒシカ: 「あちし、ヒシカだよ。おねーさんは?」
監督: と、言った時、ヒシカのお腹がぐぅーっと
ヒシカ: 「う…やっぱり、お腹が大丈夫じゃないのだ」 へろへろ
お姉さん: 「ええと、私は…(クスっ)、お腹が空いているのね。これをどうぞ」
ヒシカ: これってなぁに?(わくわく)
監督: と特大のおにぎりを出してくれます
ヒシカ: 「ぅわぁい、いっただきまーすっ」 差し出してくれてるまんま、ぱくっと
ヒシカ: はもはも…じぃーん(笑)
監督: 「…(クス)。ゆっくり食べないと駄目よ。」
監督: パチパチ…
監督: 優しい眼差し、どこかで見たような、あったような気がするだけ…、でも、ちっともわかんない
ヒシカ: 「美味しいのだ…」 はて?という表情でおねーさん見て
ヒシカ: 「どっかで会ったのだ?」
お姉さん: 「いえ、きっと初めてね。」
ヒシカ: 「じゃぁ、きっと親戚の縁戚の赤外線グリルな人と会った事があるのだ」 一人で納得
お姉さん: 「ふふ…きっとそうね(微笑)」
お姉さん: 「でも、ヒシカちゃん。何かあったの?」
ヒシカ: 「みぃんな出掛けてて居なかったのだ。多分、スギタケ狩に行ったのだ。あちし、全部食べちゃうから、いっつも連れてってもらえないのだ」
お姉さん: 「「ふーん、そうなんだ。残念だったわね。でも、みんなして出かけてヒシカちゃんを置いていっちゃうなんてね…」
ヒシカ: 「うん……あ、そういえば、あちし、ずっと出掛けてたのだ」 今頃思い出す
お姉さん: 「そうだったんだ。そうそう、ヒシカちゃん、お友達っている?」
ヒシカ: 「うん、たくさん居るよ」
お姉さん: 「そう、お友達は好き?」
ヒシカ: 「うんっ」 嬉しそうに
お姉さん: 「そう、いいわね(^^)」
ヒシカ: 「うん、とってもいいのだ」 にこにこっと
お姉さん: 「お父さんやお母さんは、好き、嫌い?」
ヒシカ: 「ワタノレも、おっさんも、ヒコちゃんも、トリさんも、ドライちゃんも、二つ向こうの山のゴロサクから、3つこっちのハナちゃんまで、みんなみんな好きなのだ」
ヒシカ: 「父上も母上も大好きなのだ」
ヒシカ: 「父上の作る花ラッキョおにぎりも大好きなのだ…おねーさんも食べれたら良かったねぇ」 残念そうに
お姉さん: 「そう、ヒシカちゃんは、たくさんの友達や大切な人に囲まれているのね」 嬉しそうに
ヒシカ: 「うん、どこに行っても友達がいるのだ」 にこにこしながら
ヒシカ: 「おねーさんも、おにぎりくれたし、友達なのだ」 にぱっと
お姉さん: 「さっきまで、泣いてたカラスがもう笑っているのね。ありがとう(ニッコリ)」
ヒシカ: 「てへへ」
お姉さん: 「一人ぼっちになっても大切な仲間や友達の事を考えれば、その寂しさはきっとやわらげてくれるわ…」
ヒシカ: 「おねーさんはどこか行く途中なのか?」
お姉さん: 「ええ、お姉さん。これから、ずーっと遠い所に行かないと行けないの。」
ヒシカ: 「それは大変なのだ。あちし、ついてってあげよーか?」
お姉さん: 「ありがと、でもね。本当にとーっても遠い所だからね。ヒシカちゃんも戻らなきゃ行けないんでしょ?」
ヒシカ: 「あ、そういえば」   (をひ)
お姉さん: 「どうしたの?」
ヒシカ: 「んでも、まだ、心のかけらを探してなかったのだ」
お姉さん: 「心のかけら?」
ヒシカ: 「ハナモゲラさんに持ってかないといけないのだ」
監督: そういった途端、ヒシカの手の中から光が漏れる…
ヒシカ: 「あれ?」
監督: 暖かい、オレンジ色の光
ヒシカ: 手の中を覗き込んでみるけど…どうなってるのかな?
監督: 小さなハート型の石っぽい物が手の中にありました
監督: 色はオレンジ色です
監督: 普通の人の掌の大きさだから、結構大きいかも(^^;
ヒシカ: 「これ……ラムネかな?」 摘まみあげて、噛じっと
監督: 固い…
ヒシカ: 「うー…んー…かたひ…」 はもはも(笑)
お姉さん: 「ひょっとして、それが、探している物じゃないのかな?」
ヒシカ: 「これ? あちしの心ってこんな形してるのだ?」
ヒシカ: ぺろぺろ舐めてみる。お味は?(をひ)
監督: ないっす(笑)
お姉さん: 「そうね、それだけじゃないと想うよ。ヒシカちゃんのお友達や大切な人の事を考える気持ちも入ってると想うわ」
ヒシカ: 「うーん…そうなら、も少し美味しいといいのだ」
お姉さん: 「(クス)そうね。」
監督: で、東の空から太陽が昇ってきます
ヒシカ: お日様指差して 「あ、朝なのだ」 くるっと向き直って 「おはようなのだ」
お姉さん: 「おはよう、ヒシカちゃん。」 にっこり
ヒシカ: にぱぱっと嬉しそうに笑う〜
監督: たき火の火も消えましたね…
ヒシカ: 「朝ご飯探しに行くのだ。んでもって、あちしはネバギブアップさんの所へ戻るのだ」
お姉さん: 「さあ、それじゃ、お姉さんも出発しようかな…。今日は楽しかったわ、ヒシカちゃんありがとうね」
ヒシカ: 「あちしもありがとう。おにぎり美味しかったのだ」
ヒシカ: 「また一緒に遊ぼう?」
お姉さん: 「うん、それじゃあ、ヒシカちゃん、さようなら(^^)。ええ、いつか…ね。」
ヒシカ: 「今度は、あちしが父上の花ラッキョおにぎりを御馳走するのだ」
お姉さん: 「ええ、美味しいのよね。」
ヒシカ: 「うん、世界で一番美味しいのは、父上の花ラッキョおにぎりなのだ。……あれ? 食べた事あるのだ?」
お姉さん: 「あはは、ヒシカちゃんの話を聞いたらそんな気になっちゃったのよ」
お姉さん: 「さあ、待ってる人を長い間、待たせちゃだめよ(^^)」
ヒシカ: にぱっと笑って 「じゃ、約束なのだ。御馳走すーるっ」 指切り
お姉さん: 「ええ、また、会えるわ。」 指切りげんまん
ヒシカ: 「あいよっ。それじゃ……ばいばーい」 ぶんぶんっと手を振って、草原目指して走り出す
監督: では、お姉さんはヒシカを見送ります…
ヒシカ: 「あ、そうだっ」 急停止
ヒシカ: 「おねーさんの名前はぁっ?」 元来た方へ、手でメガホン作って叫ぶ
監督: と言った瞬間…、ヒシカの体が光に包まれる
ヒシカ: 「あ…あれれ??」
監督: その様子を見て、「ヒシカ、いつまでもその気持ちを忘れないでね…。」 とお姉さんも光と共に消えていきます
監督: で、最後にハッキリ見えた見えたお姉さんの姿は…
ヒシカ: うん?
監督: 髪の色はヒシカと同じ、腰に差した刀は忍部一族お頭の刀…
監督: ヒシカが10何年経過したら…あんな風になるのではないかと…
ヒシカ: 「あれって…あちしの…?」
ヒシカ: (そうかぁ、喰い気だけじゃないのかぁ(ヲヒ))

監督: という所で、ピョンっとみんなの所に戻ってきた
ヒシカ: 「今、帰ったよぉ」 ぴょんっと
ワタノレ: 「あっ、ヒシカ、おかえりっ」
ソラゴト: 「おお、ヒシカ、無事であったか!」
海比子: 「…で、どうだった?」
ヒシカ: 片手でオレンジの石(?)を持ち上げて 「これでいいのだ?」
カモシレヌ: 「そうだ、それがお前の心だ。ヒシカ、良く見つけてきた。」
ヒシカ: 「村に戻って皆居なくて御飯が無くておねーさんに会っておにぎり食べて焚き火あたってあちしだったのだ」
ヒシカ: 「楽しかったのだ」 にぱっと笑って
カモシレヌ: 「そうか…」
海比子: 「…(なんだそりゃ)…」
ソラゴト: 「…わかるか?」 ボソ
海比子: 黙って首を横にふる(笑)
ワタノレ: 「うーん、よくわかんないけど…ちゃんと戻ってこれて良かったよ」
ヒシカ: 「ナンジャ村に戻ったら、皆と遊び倒すのだ」 にぱぱ
カモシレヌ: 「…ヒシカは無事、戻ってきた…。さて、他の者はどうかな?」
ソラゴト: 腕組み…
カモシレヌ: 「…では、次は、海比子…お前だ。」 と海比子を指名します
海比子: 「…あぁ」 じろっと見て
ヒシカ: 「ヒコちゃん、頑張れなのだ」 にこっと
ワタノレ: 「海比子…」
ソラゴト: 「お〜い海比子」
海比子: 「ん?」
ソラゴト: 「きれぇなお姉さんとやらが出てきたら住所と携帯の番号を聞いておいてはくれぬか」 (しりあす)
ヒシカ: 「名前は聞かないのだ?」
ソラゴト: 「おおっとっっこれは不覚であった…」
海比子: 「おっさん……頼むから、病気を俺にまでうつさないでくれ」
ヒシカ: 「わーい、ヒコちゃん、びょーきびょーき」 頭ぽむぽむ
監督: そんなこんながあって、ヒシカの周りを皆が囲むシーンで今回のセッションは終了ですー



ヒシカ: もっとギャグをちりばめてっとか思ったんだけど、浮かばない〜(^^;)
ヒシカ: 1on1は緊張するでしねぃ(^^;) 見学が4人も居ると(笑)
海比子: まあ、実際のテレビシリーズん時もそんな感じでした
ヒシカ: そっかぁ(^^;)
ヒシカ: 忍法使ったらMが困るかなって……
ワタノレ: かなり「まんま」でしたな…(笑)
ソラゴト: な…(笑)
監督: はい、「まんま」でしたね…(笑)
ヒシカ: うにゃう、そうなん?(^^;) むぅ、もっと崩すんだった(笑)
監督: いやあ、楽しかったです(笑)
ヒシカ: うにゃ、楽しいと言ってもらえて良かった(^^;)
海比子: これで2を見てないというのだから、ある意味すごい(笑)
監督: ほんとう、ほんとう(笑)
ヒシカ: むぅむぅ(^^;) なんか、より一層見たくなった
監督: ええと、リラさんが「2」を見てないという事で、「まんま」にしてみました(苦笑)
ヒシカ: みー(^^;) 2の該当話を見たい〜
監督: でも、反応が楽しかったです
ヒシカ: もー、これでいいのかな、だいじょうぶかなで、ドキドキでしたよ〜(^^;) あ、不発ったかな、これじゃ可愛くないかなって
ヒシカ: 誰か何か反応してー(^^;) 突っ込んでーって気分でした…(^^;)
監督: いやあ、大丈夫でしたよ(笑)
海比子: いやあ、邪魔しちゃ悪いかなあって(笑)
ソラゴト: だって 「あ、ここ突っ込んだらまずいかしらん」 って思ったんですもん…
ヒシカ: うう(^^;) なんかすんごく怖かったのよ。人多いのに、何も喋ってくれないって
ワタノレ: あんまり喋っても邪魔かと(笑)
ソラゴト: 見学者は静かにしてるのがえちけっとです(笑)
ヒシカ: うみゃ、まぁ、人数多いから、本気で喋られると困るけどね(^^;)
監督: それは、これからみんなが経験する事です…
ヒシカ: 落ち込まないよーにってすんごく緊張したの、ほんとわ
ヒシカ: 私、暗いPC得意なんだわってつくづく思った(笑)
監督: なるほど、でも、ヒシカの落ち込みも期待はしてました
ワタノレ: 多少おちこんでもよかったのに(笑)
ヒシカ: やぁ(^^;) れれれ&ヒシカらしくないかなって
ワタノレ: したらトラの出番があったかもしんない(オヒ)
監督: はっはっは…
ヒシカ: はうはう(^^;) トラちゃん出て欲しかった……
監督: 読み切られている…
ワタノレ: 元では、ちょっとおちこんでたよ、ヒミコ(笑)
ヒシカ: にゃーん(^^;) 落ち込むんだったあ(;_;)
監督: けっこう泣くんですよ、ヒミコ
ヒシカ: そーなのかぁ(^^;) むぅ、元を知らない弱みが(;_;)  (笑)
ヒシカ: どーも、泣かないイメージがあって〜(^^;) で、イメージ壊すのが怖いから
ワタノレ: 知ってると知ってるで違う話になったと思うけど
ヒシカ: まぁ、そう……かな、やっぱり
監督: でも、ほとんど、本当に元知らないんですかと思える所が多かったです(^^;
ヒシカ: うーんうーん(^^;) 修行が足りないと反省するべきか、読み切ったぜっと喜ぶべきか