監督: 相談させていただきます〜
監督: 御前崎 結城さんが仕事の関係で、今後のLSセッションに参加できなそうという連絡がありまして、御前崎 結城さは、海比子を悪の道に染めるバージョンにしてもいいとおっしゃいましたが(苦笑)
夏井 青葉: なんか11月の納期まではセッションはまったく無理とか言ってたような(^^;
監督: うみ、11月過ぎてもキャンペ参加はツライそう(^^;
真庭 爽風: 1)ヒコちゃんがさわられた(いや、さらわれた)事にする
真庭 爽風: だあっ同じ発想じゃんかよ御前崎 結城っ(笑)
巖幸 宏美: あ、悪の道ぃ(^^;)
真壁 渉: 主役をかばって矢が刺さるんですね(笑)
真庭 爽風: そしてあくにんに(笑)
巖幸 宏美: ううっ、可哀想なヒコちゃんっ(;_;)
真壁 渉: ヒコちゃんと友情対決をするんだな……それもよさげ……ちょっとかなしいけど……
巖幸 宏美: ヒシカ、フクザツぅ(^^;):ヒコちゃんとワタノレの対決
監督: 私としましては、全員揃って最後までいきたかったというのが少しあったのですが、できれば、続きやっていきたいと思ってます
巖幸 宏美: そりゃ、参加した全員、全員揃って最後までって思ってたでしょうけど……続けていきたいのも同じだと思うお
夏井 青葉: (しかし、なんてタイミングが悪い(^^; 心ネタが終わった直後に(笑))
真庭 爽風: せめて最終回には正気に戻って、でられるようにってのが理想だが…
監督: そうですね…
真壁 渉: 最終回までまだだいぶあるから、調整さえつけばやれんことはなかろう……
真庭 爽風: ではその日を祈りつつ…
巖幸 宏美: うみうみ、ヒコちゃん復活の回を経て、最終回へなだれ込むのね……
夏井 青葉: うみゅ、ここわひとつエピソードが増えたと思って…
監督: では、その日を信じて(笑)、今後ともよろしくお願いします〜
監督: では、役名にハンドル変更お願いします
クウマ: にゃにゃ
ソラゴト: あ、真神着て(乗って)たっけ。
クウマ: そういえば…(笑)
監督: はい、乗ってましたー…
巖幸 宏美: えーっとえっと(私が悩む事わない(笑))
剣神丸: 「あ、あぢい…」
剣神丸: 「UFO戦士ダイアポロンって着ぐるみロボの元祖だよな」(がっくり)
ワタノレ: うちわでぱたぱた……
剣神丸: 「や〜すまないねえ」
空壬丸: 「ふ、ふゆが恋しい…」
ヒシカ: 「はい、お冷です」 配り配り
空壬丸: きぐるみの頭の部分だけ外して(ん? どこだ?)ぐびぐび…
監督: 今日は、アレジンの真神の剣が、茫然自失のワタノレくん(龍壬丸)に振り下ろされる所からになります

ついに光の塔にやって来た僕たちは、風の白虎に会う為に塔の最上階を目指したんだ。でも、最後の扉は、僕の心が足りないばかりに開かなかった…。しかも、突如現れたアレジンとの闘いで降龍剣が折れてしまったんだ。そして、迫るアレジンの真神の剣…。
さあ、今日も面白カッコいいぜ!

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真神英雄伝 ワタノレ

act.8−2
「光る心の輝き」 後編

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アレジン: 「さあ、これが救世主の最後です…」
監督: とアレジンの真神が剣を振り下ろす…
剣神丸: 『ああっワタノレっっ』(アップ)
ヒシカ: 「ワタノレ?!」
空壬丸: 『ワタノレーッ!』
剣神丸: 『いっか〜んっ』
牙鬼丸: 「ワタノレーーーっ」
監督: 成功★D(4)≦60
ワタノレ: ツノをにぎりしめたまま、思わず目を閉じてしまうのだな。
監督: ダメージ30+派手に吹き飛んで下さい(笑)
ワタノレ: SP60/90
ワタノレ: 「うわぁぁぁーっ」
監督: どかーーーんっ…土煙モウモウ…
監督: 煙の中から現れたのは、アレジンの真神「メタルバスター」…。
ヒシカ: 「ワ…タノレっ! りゅーじんまるぅっ!」 龍壬丸に向かって走る〜
アレジン: 「これだけ、ダメージを与えればいくら龍壬丸でも…、ワタノレ。そこで、第五天界の最後を見ていなさい」
龍壬丸: 「…ワタノレ、ワタノレ…」
剣神丸: 『なんのおっ』
剣神丸: 『やらせはせんっ』
剣神丸: でわ龍壬丸の前に立ちふさがってみたり
ワタノレ: 「……う……りゅうじん……まる?」
アレジン: 「ほほう、まだ、やりますか?」
ヒシカ: キっと振返って 「ワタノレは救世主で一人だけど、独りじゃないのだ」
牙鬼丸: 「そうだぜ、ワタノレには手はだささねえっ」
龍壬丸: 「しっかりしろワタノレ。」
ワタノレ: 「うん……だいじょう、ぶ」 倒れていたのを、ツノにつかまって片膝つき
剣神丸: 『大事な弟子に手ぇ出されて黙って見てられっかよ、おいアラジオさんよぉ!』
ヒシカ: 「おっさんも、ヒコちゃんも、トリさんも、あちしも……アジサシの邪魔なんか、たくさんできるのだ」
剣神丸: がきっと刀抜いて。
アレジン: 「ならば、後を追わせて上げましょう。」
剣神丸: 『ワタノレは…俺達の希望だ!』>アレジン

監督: では、第1のイベントモード入ります
剣神丸: はぁい(はぁと)
空壬丸: (どきどき…(笑))
剣神丸: (どきどき(笑))
ワタノレ: 「みんなっ」
空壬丸: 『ワタノレ、大丈夫かっ!』
ヒシカ: はっと、振り向いて 「ワタノレ? やっぱり…やっぱり大丈夫だったのだ」
監督: 剣神丸と空壬丸と牙鬼丸はメタルバスターの戦うという事で。判定なしで
剣神丸: 『おお、ワタノレ!無事だったかぁ!』
ワタノレ: 「平気だよっ、これぐらいっ! ……痛ッ」
龍壬丸: 「…ワタノレ、しっかりと前を見るんだ…。」
ワタノレ: 「……うん」 しっかり立ち上がって、前を見る
ヒシカ: 「ほーら、やっぱりワタノレも龍壬丸も大丈夫だったのだ。アレナニの見立てなんて、アテにならないのだ〜っだ」
監督: 龍壬丸の中から、剣神丸、空壬丸、牙鬼丸、ヒシカの姿が見える…そして
剣神丸: 『うおりゃあああああっ』
アレジン: 「なんのっ」
監督: 数々の機械に蹂躪される、木、草花、動物達の姿が見える
監督: バリバリ…ゴオォー…<木や動物
ワタノレ: 「……。」 ぎゅっと唇を噛むのです
空壬丸: 『大丈夫だ、ワタノレ、俺達がいるからな…。いくぜッ、アレジン!!』 つっこむ(体当たり)
監督: ガッチリ、受け止められる
剣神丸: 『クウマ! 海比子! 3人の力をあわせるのだ!』
牙鬼丸: 「わかったぜ、おっさんっ!」
空壬丸: 『よっしゃ旦那っ!』
ヒシカ: 「あちしも! あちしも手伝うっ」
剣神丸: 『おう!』
剣神丸: 『剣よ、うなれ!』
剣神丸: (だあっNGっ(^^;))
ワタノレ: (間違ってる……(笑))
ヒシカ: (アレジンでたくさん間違えてるから、揃えたのかと)
剣神丸: (天然です(笑))
ヒシカ: (養殖物じゃぁ、この味は出せないねぇ(笑))
空壬丸: とりあえずミサイル乱射して脱出を試みる
監督: うみ、OK、バリバリバリ(笑)
龍壬丸: 「…ワタノレ…」
ヒシカ: 「ヒシカシカシカ、ヒシカシカ……」
アレジン: 「無駄ですよ、剣もない龍壬丸など怖くもなんともありません。それにあなたは風の白虎に認められなかったのですよ」
剣神丸: 『たわけっ鉄は打たれて強くなるんじゃあ。挫折を乗り越えてこそ男は、一人前になるのだ。』
ヒシカ: 「剣がなかったら、ケーキを食べればいいのだ。ワタノレは負けないのだ」
剣神丸: 『そう、ケーキはイチゴショートに限るっ』 (限り無くまぢめな顔)
ヒシカ: 「……あちしは、モンブランも好きなのだ」
ヒシカ: いちお、忍法でメタルバスターの足を引っ掛けようとしたり、戦闘補助をしてますね〜
ワタノレ: 「認められなくたって……ほんの少しだって、守れるものはあるんだ!」
アレジン: 「ほう〜。」
ワタノレ: 「剣がなくても、僕には力をかしてくれる仲間がいるっ」
ヒシカ: 「おーっ…なのだ」 片手を天に突き上げて
剣神丸: にやりと笑って (でもコックピットの中)
ワタノレ: 「いくよっ、みんなっ、龍壬丸!!」
剣神丸: 『おう、行くぜ、ワタノレ!』
龍壬丸: 「そうだ、行くぞ、ワタノレっ」
ヒシカ: 「それでこそ、ワタノレなのだっ」 すっごく嬉しそうに笑って

監督: では、画面は一時、光の塔の最上階、氷に覆われた門の画と交互に映し出されていきます
監督: その内、半分しか光らなかった、ハート型の石の半分が光り、一条の光が門から発射されます
剣神丸: (おお)
ヒシカ: 「……え?」 笑いかけてた表情から、そのまま止って
監督: その光は龍壬丸を直撃しますっ
空壬丸: 『この光は…!』
ワタノレ: 「えっ、何っ?」
監督: そして、門が開く画面が入り…、龍壬丸へ画が移ります
アレジン: 「ま、まさか、そんなはずはっ。」
?: 「ワタノレ…救世主ワタノレよ…」
剣神丸: 『まさか!』
ヒシカ: 「…やっぱり! やっぱり、ワタノレは半分なんかじゃなかったのだ! ちょっと…ちょっとお寝坊しただけだったのだ」 ぴょんっと跳ねて
ワタノレ: 「貴方は……風の…白虎?」
風の白虎: 「そうだ、私は風の白虎…ワタノレ、お主の新たな決意、確かに受け取った。」
風の白虎: 「今こそ、そなたに我が力…風の力を授けよう…。」と目の前に白い勾玉が現れます
ワタノレ: 大きく肯いて、勾玉をしっかりと握り締める
風の白虎: 「さあ、唱えよ、超力変身、白虎龍壬丸と。」
ワタノレ: 「超力変身、白虎龍壬丸っ!」

監督: 「超力変身、白虎龍壬丸!!」ワタレノの掛け声と共にその右手に現れる白の勾玉、それを頭上にかざすワタノレ……。その後ろには賢人『風の白虎』が……。
監督: 画面は龍壬丸のアップから空にジャンプする龍壬丸。そして龍壬丸は一陣の風に包まれ巨大な竜巻と化す。そして、体の各所から風が飛び散り白銀のボディにつつまれた『白虎龍壬丸』の姿が…。

監督: えくすきゅ〜ずみ〜☆突然のえくすきゅ〜ずみ〜で、恐縮ですが、ここで『白虎龍壬丸』の説明です。
監督: ☆『白虎旋風拳』
監督:  手から竜巻を発生させ相手にぶつけます。ダメージは20。ですが、1ターン的は行動不能になります。判定は『投擲』で。
監督: ☆『白虎降龍剣』
監督:  ダメージはかわりありません(笑)。イメージ上では風を纏った剣で斬るということにしています。
監督: ☆特殊能力
監督: 1.空を飛べます(笑)。
監督: ○追記事項
監督:  各超力変身では、通常のスタントとは別のスタントさんが付きます。これらのスタントさんが倒れた場合は、その時使っていた超力変身が解け、普通の龍壬丸に戻る事になります。ただし、その辺の所の演出は、役者さんに一任致します(笑)。

アレジン: 「ま、まさか、ありえん、何故だ、何故だーっ」
剣神丸: 『白虎だ!風の白虎だ!』
剣神丸: 『やったな、ワタノレ!は、はははっ』(泣き笑い)
ヒシカ: 「行くのだ、ワタノレ〜。アンジンにワタノレの力を見せてやるのだ〜」 ぽかすか殴るジェスチャーを嬉しそうにしつつ
ワタノレ: 上空でぐるっと旋回してから接近〜
龍壬丸: 「…ワタノレ…。」
ワタノレ: 「いこう、龍壬丸。みんなを助けなきゃ!」
龍壬丸: 「わかった、ワタノレ。」