■■■4フレーム■■■ 40秒(実時間45分)
監督: 行動宣言をどうぞっ
ソラゴト: 「あの杖がクセモノだな…」
ヒシカ: 「毛皮かぶってるのだ?」
ソラゴト: 「…」 (ちょっと固まったらしい)
ソラゴト: 「が、がんばれワタノレ〜っ」 ってことで声援(笑)
ヒシカ: 「……」 ちょっとのの字……
クウマ: 「……」 声援(笑)
ヒシカ: 声援
監督: 判定お願いします
ソラゴト: 「……それはケダモノ」
ヒシカ: 「はいっ」 笑顔に戻って、バナナやらりんごやら
ソラゴト: 「ちっが〜うっそれはクダモノっっ!」
ソラゴト: (背後に、ばななわにの気配を感じつつっ)
クウマ: 失敗▲D(92)>59(59)
ソラゴト: 失敗▲D(85)>84(84)
ヒシカ:「あちし、お腹すいてきたのだ〜。早くやっつけてお昼にするのだ」
ヒシカ: 成功★D(26)≦58(58)
ワタノレ: (下は緊迫感がないなぁ(笑))
クウマ: 声援にも力が入らない……(笑)
監督: サイコロコロコロ……
監督: +30ですー
ヒシカ: バナナはもはもしながら声援…(その横で誰かバナナワニに喰われてたり)
ソラゴト: (「ああれええええ」(しゃぐしゃぐ))
ヒシカ: (「あ、赤い汗なのだ」)

ワタノレ: じゃあ、こうそくいどう(おい)でたいあたりして、狙うのは杖(笑)
監督: うぃ、<格闘>でどうぞ
ヒシカ: (「いけ、りゅーじんまるっ、高速移動だっ」)
ワタノレ: 成功★D(40)≦97(67+30)
ランプー: 「は、はやいっ(汗)」
監督: 杖は叩き落します?、奪い取りますか?
ワタノレ: んー。落とす
監督: では、杖が無くなりました…
ワタノレ: 「杖がなければ魔法は使えないだろっ」
ランプー: 「そ、それは…(汗)」
ワタノレ: (下のひとたちのところにずずーんと落ちてきたりして)
ヒシカ: (どうせなら落書きしてるのに当ってほしい)
ヒシカ: 「あー、あちし、あの杖欲しい〜」
監督: 杖はお空の向こうに飛んでいきました
ヒシカ: 「あーん」 指くわえで見送り
監督: そして『圏外』からアンテナが立ちました
監督: 次のターン、真神呼べます
ソラゴト: 「よっしゃあっ!」
クウマ: 「空壬丸っ飛べるか!?」
ソラゴト: 「む? 電池切れか……しかしっ心頭滅却すれば火もまた涼し、何ごとも精神集中っ」
ソラゴト: 「ぬうん、精神集中っ!」
ヒシカ: 「おっさんも精神集中して変身するのだ?」 肩に乗っかり
ワタノレ: (まずは白から(笑))
ソラゴト: (素手で真神を殴れとおっしゃるっ(笑))
クウマ: (緑は50秒?)
ソラゴト: (そう、だから急がないとねっ)

■■■5フレーム■■■ 50秒(実時間56分)
監督: 行動宣言をどうぞ〜
ソラゴト: 「あ、もしもしっ剣ちゃんっ! 毎日暑いね〜。それでぇ、ちょ〜っとピンチなんだけど、すぐきてくれる?」
ソラゴト: ってことで剣ちゃん呼び出し〜
クウマ: じゃあ空壬丸召還〜(笑)
虎皇: 「よし、こい、邪虎丸ぅ〜っ」
監督: ほい、次のTに着替え完了して登場できます
ソラゴト: (ごそごそごそ←お着替え中)
ヒシカ: んー、淋しい(^^;) 声援
監督: 判定どうぞ<声援>
ヒシカ: 「皆ぁ、がんばるのだ。ダンプなんかぶっとばしてご飯にするのだぁ」
ヒシカ: 成功★D(50)≦58(58)
監督: +10ボーナスでし
監督: ヒコちゃんはじーっと戦闘を見てます
ヒシカ: 「……ヒコちゃん?」 見上げっ
海比子: 「…もうすぐだ…」
ヒシカ: 「うんっ、すぐにご飯だねっ」 にぱっと
監督: ワタノレくんはどうしましょう?
ワタノレ: 待ちましょうか。せっかく揃うし。
ワタノレ: 「みんなにかけた魔法も杖がなくなってきかなくなったみたいだなっ。ランプー! 覚悟っ!」
ソラゴト: どどどどっと土煙蹴立てて剣神丸登場…
ランプー: 「せめて、もう一撃っ」
監督: 失敗▲D(32)>20(20)
監督: ミサイル乱射されるだけです……
ワタノレ: よけよけ(笑)
クウマ: (20……ランプーって実は激弱い?)
ソラゴト: (杖なくなったしねっ)
クウマ: (アイテムに頼り切っているのね)
監督: (そういうことなのさっ)
ランプー: 「こ。このままでは…あいつが…それに、あの方に…」 ビクビク

■■■6フレーム■■■ 60秒(実時間63分)
監督: 行動宣言どうぞー
監督: では、真神勢揃い〜
ワタノレ: (6ターンも戦闘してるなんてめずらしい)
剣神丸: 『どぉりゃあっ!』 一発切り
監督: 敵は空にいるので、剣ちゃん、空ちゃん合体バージョンです
空壬丸: をを(笑)
空壬丸: 「よっしゃ、旦那っひさびさに行くぜぃっ!?」
剣神丸: 『おう!』
空壬丸: 体当たり〜
ヒシカ: 「か○とっとで、がんばるのだぁ」 声援(笑)
剣神丸: 『だぁからカバじゃないとっ言うておろうがっ』
監督: では、判定お願いします〜
ヒシカ: 失敗▲D(64)>50(50)
邪虎丸: 「タイガーミサイル発射〜っ」 バリバリ
ヒシカ: 「トラちゃん、かぁっくいいっ」 虎皇見て、にぱっとしてて聞いてないのです…
剣神丸: 『おりゃああっ空中ばつの字斬りぃっ』
剣神丸: 成功★D(62)≦86(86)
空壬丸: 失敗▲D(87)>63(63)
剣神丸: (これで空壬丸が失敗したと言うことは、あたくし投げられたってことでしょうか)
空壬丸: ええ……(笑)
ヒシカ: (ばつの字斬りボンバー(笑))
空壬丸: (こう、剣神丸を空中でぽいっっっと……)
監督: (いあ、体当たりがスカっただけでせう……)
ランプー: 「うわあーっ。武器が、装甲があっ」
監督: マジックランプー…もうボロボロでぇーす
剣神丸: 『はっっはっは! 思い知ったか! …と、とととととっ』 (じたばたじたばたっ)

ワタノレ: 「これで……終わりだっ! 朱雀、こーりゅーけーんっっっ」
龍壬丸: 「おおーっ」
ワタノレ: つーわけでひっさつわざ。
監督: さあ、どうぞ『主役』っ
ヒシカ: (あ、ぷれっしゃぁかけてる)
ワタノレ: やなカンジ〜(笑)
ワタノレ: 成功▲D(86)>71+20(91)
龍壬丸: 「おおーっ」 バンク
ランプー: 「うわあーっ。」ひゅー…と落ちていきます
監督: ドカーンっ
海比子: 「…。」 墜落地点へ無言でダッシュー
ヒシカ: 「やったのだぁ……あれ?」 躍り上がって喜んで…ヒコちゃん追いかけ
剣神丸: 足だけ上にして地面に刺さってます…
龍壬丸: 「よくやったな、ワタノレ。」
ワタノレ: 「うんっ、これであとは、あの落書きを消さないとねっ」

監督: と、安心したところで<警戒>判定っ
剣神丸: ずぼっと頭を抜き出して
剣神丸: 成功★D(79)≦82(82)
剣神丸: 『むっ!』
ワタノレ: 失敗▲D(72)>48(48)
ヒシカ: 成功★D(40)≦58(58)
空壬丸: 失敗▲D(97)>64(64)
龍壬丸: 「ああ、そうだな…はっ、いかん、ワタノレっ」
ワタノレ: 「えっ」
ヒシカ: 「ヒコちゃーん、どうしたのだぁ? ……はわ??」
監督: 上空より、高エネルギー体接近、エネルギー弾と思われます…
ヒシカ: 狙いわ? 効果範囲の見当はつく?
剣神丸: 『いかんっ! 皆、伏せろっ!』
監督: 上空から流星のようにエネルギー球が降り注ぎます
監督: 効果範囲みんなのいる周囲全部、狙いなどお構いなしの全力射撃
ワタノレ: 「いけないっ、みんながっ……!」
剣神丸: がしっとヒシカ庇い
空壬丸: 「うぉっ!?」
ヒシカ: 「ヒコちゃんっ、危ないのだ」 タックル〜
監督: すいません、その前に爆風でヒコちゃんとは離れ離れになってしまいます
ヒシカ: (にゅー(^^;) 警戒で成功した意味って……)
監督: (ダメージ受けるかどうかの判定です)
監督: <警戒>判定成功者はダメージなし、失敗者は20ダメ受けておいてください
ワタノレ: すたんとさーん
空壬丸: すたんとさんplz(笑)
虎皇: 「だいじょうぶか、ヒシカ、ワタノレ、みんな。」
空壬丸: 「ああ、なんとかな……」
ヒシカ: 「あちしはだいじょぶ! でも、ヒコちゃんが…」
ヒシカ: 「ヒコちゃぁんっ、ヒコちゃーん!?」 名を呼びながら、見廻し

龍壬丸: 「上だ、ワタノレ。」
ワタノレ: 上を見上げる〜
剣神丸: 『むっ』
空壬丸: 上見る〜
監督: 上を見た人は、邪狼角と邪凰角の姿を確認できます
剣神丸: 『ドライ! ドルフ!』
虎皇: 「…わかった、邪虎丸に乗れ、ヒシカ。海火子を探しにいくぞ。」
ヒシカ: 「あいよっ」 ぴょんっと
ワタノレ: 「……頼んだよ」 虎皇に
ヒシカ: 「泥船に乗った気でまっかせるのだ」
虎皇: 「ああ、俺様に任せておけ。それより、ワタノレ。」
ワタノレ: 「なに?」 上を見たままで
虎皇: 「将軍の息子か何か知らないが、あんな奴に負けるんじゃないぞ。いくぞ、ヒシカ。」
ヒシカ: 「あいよっ」
ヒシカ: 「ワタノレはコーンフレークなんかに負けないのだ」 にぱっ
ワタノレ: 「負けないさ。……負けるもんか、まだやらなきゃいけないことが山ほどあるんだから」
監督: では、虎とヒシカは一旦、舞台裏へ…

ドライ: 「…ワタノレ、決着をつけに来たぜ…。」
ドルフ: 「あなたたちの相手は私がさせてもらいます。一騎打ちは邪魔させません。」
剣神丸: 『ふっ…怖ぇ女だ…』
剣神丸: 『望むところだ、相手になってしんぜよう!』
ドルフ: 「もう、時間がないの…。」
剣神丸: 「なに?」
ワタノレ: では上昇、ドライと対峙。
ドライ: 「今日は最初から全開で行く…あっさり死んでもうらむなよ、ワタノレ。」
監督: 邪狼角からすさまじいオーラが発せられています…押しつぶされそうな程に…
ワタノレ: 「怨んだりしなさいさ……それに、僕は死なないっ」
ワタノレ: 剣を構えなおす〜
ドライ: 「…そうか…。それじゃ、お互いに恨みっこなしでいこうぜ…。」 微笑む
監督: 地上では、邪凰角vs剣神丸&空壬丸…上空では邪狼丸v朱雀龍壬丸…という画面に闇黒龍と謎の人影のシルエットが浮かぶ絵で…
監督: 次回に続くっ



剣神丸: ああっ(笑) 引いてる、引いてるうっ(笑)
空壬丸: お、お疲れ様〜(笑)
空壬丸: なんだ謎の人影(笑)
剣神丸: おつたれさまでした
ワタノレ: おつかれさまでしー
巌幸 宏美: 「お疲れさまでーす。今日は先に下がったんで、お茶入れました」 配り配り
監督: 9月の久々の週末開催でよろしくお願いします
巌幸 宏美: うう、しかし、声援の台詞にれぱーとりーが無かった……反省(^^;)
ワタノレ: そいやドライとドルフの父上もまだちゃんと出てきてない(笑)
巌幸 宏美: ヒコちゃんの謎の(笑)活躍の意味も〜:まだ出てない
監督: 番組の最初や終わりの方では出てるから、視聴者は知っています(笑)
真壁 渉: 「次はドライと一騎討ち……(ドキドキ)」
巌幸 宏美: 「がんばってね」 肩ぽむ
高山: 「渉くん、休憩後はお手柔らかに頼むね(微笑)」
真壁 渉: ひじょーに不安そうな顔で見る
真庭 爽風: 「去年の夏も暑かった…」 (遠い目)
巌幸 宏美: 「あ、先輩。先輩も、お茶どうぞ」
高山: 「おう、悪いな、宏美。」 ごくごく
北斗: 「私の方もよろしくお願いしますね(微笑)」
真庭 爽風: 「あ、いや、まあ、そんな、あはははっ」
巌幸 宏美: 「……真庭さん、ほんとに暑そう…」 (笑)
夏井 青葉: 「こちらこそ、先輩の胸を借りるつもりでがんばるので、よろしくお願いしまっす!」
監督: 北斗ちゃんは女子高生なんだが…(笑) 子役からだから芸暦は長いけど(笑)
夏井 青葉: ほら、ゲイの世界は年功序列だから……
巌幸 宏美: (カタカナはやめい(笑))
巌幸 宏美: 「先輩、最後の台詞、カッコ良かったぁ…いいなぁ、ああいう役も」 呑み終わったのを受け取り
高山: 「そうかあ(^^; 宏美も色々な役をやって勉強していけば、だいじょうぶだよ。」
巌幸 宏美: 「……僕だって、そうしたいですけど…」 海より深いタメイキ
巌幸 宏美: 「いっつも、女の子の役しかこないんですもん」>高山
高山: 「だいじょうぶだって。」
巌幸 宏美: 「そうだといいんですけどぉ…」 拗ねてるポーズ…はっきり言って可愛らしい(笑)
真壁 渉: 「……ドライってカッコイイよね」 ちっちゃいこえで
巌幸 宏美: 振り向いて 「んっ、渉くんもそう思うよね」 にこにこ
高山: 「ありがとう、ワタノレだってカッコいいよ(^^)」
真壁 渉: 「…………」
巌幸 宏美: 「ん、ワタノレは凛々しいって感じ。……やっぱり、羨ましいよ」
監督: 「あ、そうだ。爽風。」
真庭 爽風: 「はい、なんでしょお」
監督: 「例の件、マネージャーさんから聞いたか?」
真庭 爽風: 「え、なんだって?」 「(ぼそぼそぼそぼそ)」 「…なに〜っっっ」
夏井 青葉: (なんだろう(笑))
真壁 渉: 「……?」
真庭 爽風: 「…まじっすか」
真庭 爽風: 「えっ?」 「(ぼそぼそ)」 「もうおっけー出したって、おいっこらっ」
監督: 「ああ、それで、次回の撮影ではドルフとの絡みだ。よろしく頼むぞ(笑)」
真庭 爽風: 「…がんばりますっ」
北斗: 「よ、よろしくお願いします(*・_・*)」
真庭 爽風: 「こちらこそおっ」
巌幸 宏美: 「?? 真庭さん? どうかしたんですか?」
真庭のマネージャ: 「キニシナイ キニシナイ」
巌幸 宏美: 「はぁ…」
高山: 「まあ、俺も女の子役やった事何度かあるからな、小さな時に。」
巌幸 宏美: 「ほんとに? えー、僕、それ知らないかも。そのうち見せてください」
高山: 「劇団の先生に頼んでくれ(苦笑)」
巌幸 宏美: 「ん、今度頼んでみます」 にこにこ
真壁 渉: (こっそり渉のまねーじゃーさんから、渉の女の子役の写真がまわってきたり)
巌幸 宏美: (わーい(笑))
真庭 爽風: (えぷろんどれす…)
真壁 渉: (水色のワンピ)
巌幸 宏美: (で、持ち歩いてて…皆に見られて「好きな子?」とか誤解されたり(笑))