3.とねりこの木

GM:では朝になりました
フーヴァー:「ふあぁぁぁぁ〜、おはよう(^-^)」>フェア
フェア:「…うん」 起きて朝の支度。
カスト:「おっはよ〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!」
バルツ:「うーん(^_^;) 天気はどうだ?」
GM:外はまだ曇っているな
カスト:「ま、だいじょぶじゃないかな?」
バルツ:「まだあんまりよくねぇなぁ(^_^;) 村ってのは近いのかね…」
バルツ:「じいさんにでも聞いてみるかな(^_^;)」

バルツ:「(……(ーー;) オルフ…覚えがねぇなぁ……)」
カスト:「また、考えごと?」>バルツ
バルツ:「ん?(^_^;)ああ何でもない何でもな…」
バルツ:(むむ(^_^;)ロマンスの柄ではないぞ…)

GM:雨はかすかに降っているようだ。霧のように森が煙って見える
フェア:では、下に降りて、門を直そう。
フーヴァー:(おお、フェアから言い出すとは(^_^;))
カスト:では、修理の手伝いをします。
バルツ:「おお(^_^;) おれも手伝おう、いいだしっぺだからな」
GM:門はやはりかなり古く、きちんと直すのは不可能だな。木戸そのものをつく り直さないといけない。
GM:応急処置がとりあえずできるぐらいだろう>フェア
フェア:ま、冒険者か、平目で振って、かな。出来る限りでいい。
GM:2時間ほどかければとりあえずは直る>フェア
GM:根性入れて直すなら、半日ぐらいかけてくれ
フェア:根性入れて直そう。半日かけて
GM:よく言った>フェア
フーヴァー:(フェアがやるというなら、手伝うんだろうな…手伝いといいつつ邪魔して るかもしれんが(笑))
フェア:(ま、頭脳労働をやってくれればいい(^^;>フーヴァー)

バルツ:「…(^_^;) まぁこんなもんかな…」<門
フーヴァー:「近くの村までどのくらいかかるんでしょうね?」>ALL
フェア:「…さぁ。」
バルツ:「(^_^;)じいさんにあったら聞いてみるつもりなんだが」
バルツ:マリアとおじいさんは?>M
GM:朝からまだ姿を見ていないな>バルツ
GM:ちなみに朝食は食堂に用意してあった
バルツ:「今日はみかけねぇなぁ(^_^;)……」
バルツ:(そう言えば夜しかみかけんし、飯食ってるとこも見てないなぁ(^_^;)… <じいさんとマリア)
フーヴァー:「今日中につけるなら出発したいよねぇ…ちょっと聞いてこようか?」
カスト:「頼むよ!」
バルツ:「俺達は仕上げしとくわ(^_^;)」
バルツ:「しかし困ったな(^_^;) 出かけるにしても挨拶も出来ねぇぞ…」
カスト:(トンテントンテン)

フーヴァー:「それじゃあ、よろしく〜」 といいつつ館の中にもどろうか>M
GM:ふみ、戻る時に>フーヴァー
フーヴァー:ほいほい
GM:2階の窓からマリアが君達の方を見ているのに気がついた
フーヴァー:でも外は冷たいから中に入ってしまうのだ:-)。二階に登っていって、その あたりのドアをノックしよう
GM:その窓は、廊下側の窓だったようだ。
GM:そこまで行くと、窓は開いたままで彼女の姿はない
フーヴァー:「あれあれ?」
GM:そうしていると、近くの扉のひとつが開いた
老人:「…どうかされましたかな」
フーヴァー:「あ、どうも(ぺこり)。近くの村までどのくらいかかるのか、お聞きした いと思って」 老人1人だね?
GM:そうです
老人:「一番近い村までは……半日ほどかかったかと」
フーヴァー:すると今から出発したら夜になっちゃうかな?
GM:多分なりますね
フーヴァー:「できればもう一晩泊めていただけませんか? 他に手伝えることがあった ら、やりますので(^-^)」
老人:「………」
フーヴァー:「あ、やっぱりご迷惑ですか?」
老人:「……いや、迷惑などとは…」
フーヴァー:老人はどんな様子でしょう? いやがってるとか、困ってそうとか>M
老人:「ですが、食料などもあまり置いておりませんのでな…明日には…」
GM:何か困っているような感じ

カスト:「さ〜〜て、そろそろ仕上げだ!」
カスト:「ちょっと、そっち持って!」>バルツ
バルツ:「ん?ああ、ここか?」
カスト:「さて、取り付けだね。フェア、お願い!」
フェア:「…ああ」 取付作業中
カスト:「やっと、完成だぁ!」
カスト:「御苦労様!」
バルツ:「(^_^;)まぁこんなもんだろな」
カスト:「ちょっと、デザインに難があるけどね。」
バルツ:「そういや、フーヴァー遅いなぁ(^_^;)」
バルツ:「ちょっと中はいってみるわ」>外の衆

GM:で、フェア、突然だがシャーマン+知力
フェア:5+3+2=10>M
GM:一瞬だけ、ドライアドの力を強く感じた>フェア
フェア:「!?」 木の方を見つめる>M
カスト:「どした?」
フェア:「…ドライアド。」
カスト:「そりゃ、こんな大きな木があるんだもの。」
フェア:「…それもそうだな。」
フェア:と、いいつつ、作業をおいて、木の方に向かうぞ
カスト:じゃ、おいらもいっしょにいく
GM:ちょっと待ってね>外の人々


バルツ:てけてけフーヴァー探し
フーヴァー:「食料なら自分達のものがありますので(^-^)、ただ泊めてさえ頂ければ 、明日の朝には出発したいと思います」
老人:「そうですか……」
バルツ:「おーい(^o^) フーヴァー」と言いながら探します
フーヴァー:「ここだよ〜」
バルツ:「おお、そこか」
GM:どことなくほっとしたような表情だな
フーヴァー:「そんなに食料がきびしかったですか? わざわざすみませんでしたねぇ」 (何か違うような気がする:-))
老人:「村から定期的に届けてもらっておるものですから……」
バルツ:フーヴァーのとこまでいきます
GM:老人はやってきたバルツの顔をしばらく見つめる
バルツ:老人見つけて「こりゃ(^_^;)昨日はどうも…ごちそうにまでなってしまっ て…」
バルツ:「ん?どうかしたのか?」
フーヴァー:「村までは半日くらいかかるそうで、もう一晩泊めてもらえるようにお願い してたんだよ」
バルツ:「半日か(^_^;)…今からなら…間にあわないでもないな…」
老人:「では……」 老人は部屋に戻っていく
フーヴァー:「あれあれ……行っちゃった」
バルツ:「ア……(まぁいいか(^_^;)…)」

カスト:「いったい、どうしたって言うんだい?」
フェア:「…いや、なんでもないんだが。」
カスト:「だが?」
フェア:「……」
フェア:さて、木の所についたら、精霊の様子と、周囲の様子、どちらも再チェック
GM:特に変わった様子はない
フェア:木に、うろとかはないかな。あと、家のどちら側に生えてる?
GM:うろは上のほうにはあるね
GM:方向的には、家の東に生えている
フェア:高さは?>うろ 届くなら中も見たい
GM:3mぐらい上にひとつあるね。さらに上にもあるけど。
フェア:なんか気になったので、一応納得するまで、木の様子を調べる
カスト:(登るのか?)
フェア:(うみ)
カスト:(手伝うぞ!)

GM:レンジャー+敏捷ね>ふたり
フェア:7+1+3=11
カスト:10+2+3=15
GM:カストは登るの? 手伝うだけ?
カスト:一応登る、フェアのあとに
GM:二人とも楽に登れる
GM:うろの中には何もなかった
フェア:「(うーん。やはり、樹に触れていると落ちつく…。)」

GM:さらに冒険者+知力>ふたり
フェア:8+2+3=13
カスト:9+2+3=14だよ
GM:上の方の枝に何か光るものがある
カスト:「なんだ! あれは?」
フェア:ふむ。そこまで、登れそうなら、登って調べる
GM:登れますね
GM:風で揺れているのか、光はかすかに見え隠れする
カスト:フェアについていく
カスト:「(お〜〜〜、小さく見えるな。)」

フェア:では、調査
GM:木の枝に、鎖がかかっている
GM:元々は銀色をしていたのだろうが、酸化してすっかり黒くなってしまってい る
フェア:取って観察
GM:長い…>鎖
カスト:鎖はどこにもつながってないの?
GM:丁度木の枝に……円を描くようにしてかかっている
フェア:どれくらい?>長さ>雅
GM:全部で5〜6mはありそうだ
カスト:「いったいなんだいこれは…?」
フェア:「…さぁ?」
GM:さらに内側にも、同じような鎖がかかっている
フェア:上からみて二重の円になってるの?
GM:そうです
フェア:鎖に付いてる物はない? ペンダントトップみたく。
GM:みあたらない
カスト:「ひっぱってみるかい?」
フェア:ちょっと考えているが「…いや。」
カスト:上には他にない?
GM:鎖はもうないようだ
フェア:了解。特に気付く事がなければ降りて館へ。二人と合流する
カスト:フェアに同じ(第一ついてきただけなのだ)
カスト:(なんか、かつて経験のないパターンだな)


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